基本的に記名返信です。お名前を匿名にしてほしい方がいらっしゃいましたら、その旨ご連絡ください。
9月29日
00:15にお越しいただいた方さま
企画を楽しみにしてくださってありがとうございます!

愛結美さま
日参されても更新ままならずかもしれませんが、がっかりさせないように努力します。
拍手画像は…次男坊赤ちゃん時の写真です。何かないものかと…。
それから、愛結美さまがご指摘くださったリンクの件、こちらのミスでした!!教えてくださってありがとうございました。すぐに直させていただきました。何かありましたらまた遠慮せずご指摘くださいませ。

chan-BBさま
お題のタイトル、ちょっと浅はか過ぎたかもと思いながら、とりあえずこれで第一弾は行くことにします。
「痛いほど好き」への感想ありがとうございます。タイトルどおりにうまく創作できずに苦しんでいくとは思いますが、お題が消化されるにつれて少しずつ気持ちが近づいていくかな…と画策中です。
写真は…あんなものですみません。一応素顔はかわいいんですが、つい出来心で…(笑)。
また期間中に写真も入れ替えていく予定です。


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【2010/09/30 00:38】 | イタkiss期間2010拍手返信 トラックバック(0) |
皆様早速のコメントありがとうございました。
いつもたいした返信はできませんが、一言だけでもお返しできるように、と思っております。
9月28日
e-dxさま
企画に対して早速のお言葉ありがとうございます。どこまでできるかわかりませんが、楽しんでもらえるようにしたいと思っております。

9月29日
さくやさま
ありがとうございます。以前のように大規模には無理ですが、私なりに楽しんでいただけるようにしたいと思っております。

ゆみのすけさま
「痛いほど好き」を読んでいただきありがとうございます。
思ったよりも軽い感じになってしまって、キューンとなったと言ってもらえてほっとしました。
お題が進むとどうなるか、私も出たとこ勝負なのでわかりませんが、ご期待に沿えるようにがんばります。


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【2010/09/30 00:30】 | ブログ拍手返信(100以降はコメント欄に返信) トラックバック(0) |
本当は昨夜のうちにアップする予定だったんですが、力尽きました…。
朝方まで粘ったんですが、間に合いませんでしたな。一応中秋の月にあわせようと思ったんです。
一日遅れですが、よかったらお楽しみくださいませ。

時期としては入江くん一人暮らしの秋。清里の夏以降という設定であります。
あの意味について知りたい方は私なりの解釈でよろしければ続きからどうぞ。


まだ読んでいない方は、ネタばれになりますがよろしいでしょうか。


人にあはむ 月のなきには 思ひおきて 胸はしり火に 心やけをり

和歌の作者は小野小町です。

(愛しい)人に会う月(=手段)のない夜には、思いに起きてしまい、胸が騒ぐ火に心が焼けてしまいます。

実際には火が火鉢の火ともかかっていて、もう少し晩秋のイメージもあるのですが、もともと7~9月までが秋としている旧暦では、これもありかな、と。
思ひおきて、も起きると熾きとがかけられているとか。
月は一般的に夜を示しますし、つきが手段という意味もあるので、女から会うすべはないし、ただ待っているだけの女にとっては思いがが走るのも仕方がないのかもしれません。
これ以上は難しいのでやめますが、古今和歌集にありますので、興味のある方はどうぞ。浅い知識で失礼いたしました。専門に学習された方にはみっともない解釈かもしれませんが、平にご容赦を。


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【2010/09/23 18:00】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

はじめまして
さくら
ちょくちょくイタキスノベルのほうは お邪魔しています! いつも素敵な二人のお話ありがとうございます(^_^)
月に祈りを
琴子が まだ片思いして 一途に直樹を待っているのがかわいくて いじらしい(#^.^#)
何気に来てくれる直樹も素敵! 二人が友達以上恋人未満な感じが よくわかって 良かったです。イタキス月間ですね。二人のラブラブなお話 楽しみにしてます!
これからもよろしくお願いしますね


さくらさまへ
ソウ@管理人
はじめまして。
サイトのイタkiss話を読んでくださっているんですね。ありがとうございます。
「月に祈りを」は、片想い中の琴子ですが、本当に片想いだと思っているのは琴子だけなのかもしれないですよね。微妙な二人を感じてくださってよかったです。
イタkiss月間、がんばってはおりますが、なかなか遅くていらいらするかもしれませんが、またよかったらのぞきに来てくださいね。
ラブラブな話かどうかは…保障できませぬが。
こうやって拍手を押してくださったりコメントをいただいて、たくさんの方が訪れてくださっているんだと実感いたしました。
期間はあともう少しですが、よろしくお願いします。

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6周年とか言っておきながら、管理人自ら軽くスルーしておりました。
もうすぐイタKiss記念期間(注:琴子との誕生日に始まり結婚記念日で終わる期間を勝手に命名)が始まるし、何かないものかと。
例年ならイタKiss祭り?
2006年は自分でこっそり開催したはずなのを他サイトマスターさまがご協力してくださり、2007年は他のサイトマスターさまのに乗っかり(要は暇がなかった)、2008年はアニメでノリにのっていたせいか、宣言したとたん大規模になって内心ブルブルになり、2009年は有志の方々のお陰で初のアンソロジーとなり…といった具合でした。
何かないかなー。
期間限定で幻の超危険ブツを公開してみるとか?いや、でも、うーん…。
そんなどうでもいいことを悩んでいる管理人でありました。

続きから、サイト拍手へいただいたコメントへの返信です。
拍手だけでも押してくださる方々のお陰でサイトを続けております。本当にいつもありがとうございます。



9月20日
佐倉井さま
はじめまして。二次創作なんてものを、しかもうちのようなサイトまで読んでくださってありがとうございます。
ブームが来ては去り、サイトさまが増えたり減ったりしておりますが、こうしてきてくださる方がいらっしゃることが本当にうれしいです。
こんな風に最近好きになった方などが訪れてくださるのは、サイトをしていてよかったと素直に思います。漫画の原作のよさを語り合える方がまた増えたということですものね。
年月だけ過ぎていて、ちっとも進歩のない管理人とサイトではありますが、お楽しみいただけたなら幸いです!
思い出したときに訪れて読めるようなサイトでありたいと思っております。
どうぞあわせて他のサイトさまも楽しんでくださいね。
コメントをくださりありがとうございます。とても励みになります。


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【2010/09/21 00:00】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
最初に言い訳しておきますと、この話の設定その他はかれこれ私が学生時代に妄想していた一部でございます。
当時とある少女マンガ雑誌では、漫画の原作を募集とありまして、無謀にもあんな設定から入ったのでありました。
で、何で今その設定を引っ張り出してきたのか。漫画好きの某友人と久々に連絡を取った際に漫画の話をしていたらそんな設定もあったねーとなりました。私の原作を基に友人が漫画を描くと言っていたこともありまして、懐かしく思い出したのであります。
こんな話だったようなーと書き始めたら楽しくなってきて(いや、もちろん自分だけなのは承知の上で)、実は夏中これをこそこそ書いていたりなんかしました。設定は変えようかと思いましたが、せっかくなのでイタイ設定のままにしてみました。
一昔前の少女マンガ風ということでいかがでしょうか。
小説とはいえない漫画のネームか何か状態ですが、それぞれ自分の気に入った容姿を当てはめていただければ楽しめるかと思います。

続きからはこの話そのもののあとがきで。

書いてるうちに、何故主役二人だけが漢字だったのか意味がわからなくなり、つらつら書いてるうちにああ、そうか!と一人で納得。つまり、島国日本といえど国際社会で外国人がどんどん流入し、かつ日本人も世界へ広がっていった未来という設定だったので、当然国際結婚も多くなる。で、そのうち純日本人なんてよそ者を受け入れない地域じゃなければいなくなるんじゃないかな、とか。アメリカ、ヨーロッパは見事にルーツがばらばらですものね。
それでも日本人って上流階級じゃなくても、やたら血にこだわるところが多いじゃないですか。そういう固執だけは多分残っていくんじゃないかなと思っています。いまどきの若者はともかく、誰が家を継ぐかで未だ長男だとか嫁だとかいろいろ難しいですしね。
でもって、紛争も多くなり、宇宙へ出て行く一般人も出てきたりなんかして、国と言えども借金で破綻したりして、地球規模での軍が必要だったり。自衛隊なんて悠長なことを言ってる場合じゃなくて、警察、公安、軍が合体した組織のようなものを作り上げたとかなんとか。
でもって、学校もアメリカ方式でどんどん飛び級制度で優秀な学生は進んでいったりとか。
そんな世界をイメージしています。

さて、中途半端に終わりましたが、実はこれ続きがあるんでございますよ。いや、まだ書いてないけど。
二人の関係は次の話で少しずつ煮詰まってくる予定で。今回のは所詮導入部。
だいたい学生時代から何年もたって、いきなり昔好きだったから急に好きになりましたなんてありえないと私自身は思っているのですよ。いや、ありえるのかもしれないけど(実際もとの話はそういう路線だった。少女マンガだ…)、とりあえず苦労すればいい路線で。ときめきだけ思い出して少しずつというのが萌えると勝手に思ってます。くっつきそうでくっつかないとかさ、お互い好きかもしれないのに気付かないとかさ、まだ付き合ってもないのになぜか俺のもの宣言とかさ、好きなんだよ、そういうのがっ。
研修もほとんど進んでない、この話。
何でストーカーが出てきたのか(ちなみに昔はもちろんストーカーじゃなかった)爆弾騒ぎ(昔はその設定すらなかった)なのか、突然そういう路線で突っ走った私の脳内はよくわかりません。はっきり言って書き出したら出たとこ勝負。誰も待ってなくても自分の楽しみのためだけに書く予定です。

もしも気紛れで読んだ方が面白いと思ってくださったなら、萌えツボが私と一緒かもしれませんw


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【2010/09/13 09:47】 | オリジナル トラックバック(0) |


ゆみのすけ
こんにちは♪
新作を楽しく拝見いたしました。
読む前にこちらのブログにお邪魔しまして、
学生時代に案が出来たものなんだぁ~すごいなぁ~と、思いつつも、
本当のあとがきは読んでからにしよう!!と、
記事を最後まで読まず、小説の方に飛んでいきました。

最初は日本人直系??と思いましたが、読んでいくうちに
2×××年、近未来の話なのね♪移住が増えたのね♪国際社会!!と勝手に解釈し、読み、漆原のはっきりわからない態度にドキドキ、モヤモヤしながら読ませていただきました。
そして、読み終えた後に続きのあとがきを読み!!
やっぱりね♪と、満足感が二倍二倍!!になりました♪
続きが、またいつか読めるのですね!!とっても楽しみです!!
二人の関係のあいまいさも、イリコトにかぶっていまして(特に漆原さん、いつの間にか自分の物??宣言みたいな。)
私はとってもはまりました♪
また続きをお目にかかれる日をお待ちしています。
ありがとうございました。





ソウ@管理人
ゆみのすけさま、こんにちは。
愚作を読んでいただきありがとうございます。
私の思考能力はどうやら学生時代で止まっているようで、原案はほとんど学生時代なので、大人っぽい話がかけないのが難点です。

そうそう、日本人直系…なんだそりゃって感じですよね。しかもあの組織は何?というものから始まり、それにひかずに最後まで読んでいただけなんてなんて私は幸せもの!
一人でも続き読みたいと思ってくださればしめたものですw何せ私はひとりで書く気満々なので。
そうそう、イリコトもあの学生時代のまだくっついていない時期がものすごく好きです。あの時代がなければ新婚時代の甘甘が楽しめないんですよ。
入江くんのさりげない自分のもの的な態度が全ての萌えの原点のような気がします。
また書き上げた際には、感想なくても構いませんので読んでやってください。

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今年も9月がやってまいりましたが、サイトは今年で6年目となります。
よくもまあ続けたものです。
何か企画を…とも思ってはいるのですが、サイトの更新どころか日常日記すらも危うい今日この頃、大々的なことはできません。思いついたらまたお知らせしたいと思います。

続きから、サイト拍手でいただいたコメントへの返信です。
9月4日
KEIKOさま
「何度でも」読んでいただきありがとうございました。街の風景は悩みました。どこまでリアルに表現していいものか、虚構だけにしてもいいのか。難しいです。

例の場所は昨日少し見てきました!
おしゃっていた話は凄く共感いたしました。他もいろいろ読んでみようと思います。
ありがとうございました。楽しみです。

韓国版、台湾版とどう違うのか見てみたいですね。お国柄が出るかもしれませんよね。ふぐやが何の店になっているのかとか…。

日記でもいただいているのにこちらへのコメントも大変うれしかったです!


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【2010/09/08 22:03】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |