イタkissサイトさまを新しくお迎えいたしました。
miyacoさまが運営していらっしゃるブログ「初恋」です。
まだイタkissブログさまとしてサーチに登録されたのはつい最近ですが、他のジャンルで活躍されていたその巧みな文章で、どきどきすること請け合いです。
読んだ瞬間にその萌え萌えなお話に狂喜乱舞したのは言うまでもありません。
いつも他のサイトさまでもタイミングを逃してなかなかお願いに行けないので早いうちがいいと思い、早速リンクのお願いに伺い、了承してもらいました。
これからよろしくお願いいたします。

さて、現在活躍されているサイトさまの捕獲リンクに励んでいる私ですが、リンクを並べてどうだーーとやりたいわけではなく、徐々に少なくなってきた活躍サイトさまにただ日参するのも気が引けまして…。かなりのサイトやブログさまをロムって放浪しているわけですが、やはりさみしいので仲良くしてもらいたいだけなんです。
え、何甘えちゃってんのという感じですが、感想書くときにいつも無記名にしようか名前を書こうかしばらく悩みます。
交流のあるサイトさまではむしろ更新うれしいです、ありがとう的な意味で名乗ることが多いのですが、全く交流のないサイトさまで名乗るのって勇気いりますよね。やはりソウという名前を見てこのへっぽこサイトを思い出しますかね。ソウなんて名前、他の方にはいないですかね。うーん、いないですか。
名乗るとまるでうちのサイト見てくれ的な意味にとられないかと心配になります。
いや、思わねーよというのならちょっとほっとします。
そんないろんなことを悩みつつこっそり訪問させていただいたりもしております。
いつもうちのようなへっぽこサイトを訪問してくださる皆様、コメントをくださる皆様、ありがとうございます。
そして、仲良くしてくださるサイトマスターさま方、ありがとうございます。
これからもイタkissサイトの片隅でいいので生き長らえさせてくださいませ。
そして、明日には突然あなたのサイトさまに名乗る日が来るやもしれません。
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【2010/11/30 02:27】 | サイトからのお知らせ トラックバック(0) |
企画ページに置いてあるお題ですが、あれはいつでも使ってもらって構いません。奇特な方がいらしたらどうぞ使ってやってください。
でもってまだ7題のほうも使わず残ってますが、更新できそうだったら書いてみることにします。
一応二つとも冒頭の一文字を上から順番につなげると『いたずらなきすきか(ん)』と『いたずらなきす』となるのですが、気付いてもらえていましたでしょうか。
7題のほうはかなり無理やりな気もしますが、自作なので勘弁してくださいませ。
本当はどこからかお題を借りようかと思ったのですが、片想いばかり書くのも気が引けるし、両想いばかりもつまらないしと考え出したら、よそ様のを使うのも躊躇われたのでした。
元々私ポエマーなイタイ人間なので、お題みたいなのを考えるのは好きです。あー、いい年していろいろ恥ずかしいヤツですみません。

それでは、ブログにいただいた拍手コメントへの返信です。

11月22日
さま
企画を楽しんでくださりありがとうございます。そういうお声を聞くとほっといたします。
何とか終わらせることができたのも、皆様が拍手でもって陰ながら後押ししてくださったからだと思っています。
最後の大人の話も引かずに読んでくださり、ありがとうございました!

11月24日
millさま
勝手に立ち上げた企画でしたが、あのチャットで吐き出してつぶやいていたお陰で孤独にならずに済みました。ありがとうございました。
自分の文体についてそんな風におっしゃっていただけるなんて、コメント見た瞬間に目からうろこです。そんな褒め言葉いただいたの初めてでした。常々無駄な文章だなとよく思っていたものですから。誰かに評価してもらったり、批評してもらったりするというのは、新しい発見でいいですね。
またがんばって書けそうです。ありがとうございました!


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【2010/11/26 11:15】 | ブログ拍手返信(100以降はコメント欄に返信) トラックバック(0) |
企画ページ拍手(申し訳ない、PC用です。設定の関係で無理でした)に置いていたおまけSS(…連載になってしまいましたが)はいかがでしたでしょうか。
勝手に捏造しまくりなドクターNの日常を受け止めてくださった皆様には感謝しております。
時期としては、多分神戸から帰ってきた後くらいでしょうか。まだドクターNも入江直樹という人間を把握し切れていない時期とでも言いましょうか。…把握できたことなんてあるのかと突っ込みたいところですが。
いかにしてドクターNの名前を最後まで出さずにいられるかというどうでもいいことに情熱を注いでおりました。いや、もちろんドクターNはあの人ということは丸わかりな上で、です。
そしてその後ドクターNはどうなったのか。これはリクエストがあったので、再掲するときにでも考えてみます。
人が人に相談するときって、たいてい自分なりの答えを既に持っていたりしますよね。それを肯定してもらいたいがためだったり、否定してもらって反発心できっかけにしたり、もしくは肯定でも否定でもいいけど自分じゃなく誰かの意見のせいにしたかったり。相談ごとに乗るのは難しいですよね~。もしかしたらその人の人生変えちゃうかもしれないし。
たわいもない雑誌のコーナーで人生相談するのもありなのかなぁ。
自分で書いておいてそんなことを思ったのでありました。

続きから、企画ページにいただいた拍手コメントへの返信です。

11月22日
あいねさま
ひと手間をかけてコメントいただきありがとうございます。携帯とお見受けしましたが、ちゃんと読めたでしょうか。最近の携帯は高性能ですが、文字化け等ありましたらお知らせください。
拍手SSは携帯での拍手では多分読めなかったと思いますが、拍手を押してくださりありがとうございました。

11月24日
吉キチさま
「空っぽの席」のほうは、いつも向き合って食べているのかどうかに迷いましたが、とりあえず相手がいない、ということに重点を置くことにしました。
忙しそうな入江くんが、束の間ほっとしたときに琴子の姿をさがしてしまうというのが個人的に好きなので、ああいう話になりました。
ドクターNのほうは、はい、消えました(笑)。
自信過剰な人なので、あれだけではきっと終わらないと思いますが、とりあえずは意気消沈してもらって退場となりました。

最後の話は、いやー、ちょっと早すぎですが、溺れる時は一気にということで…。
あー、久々に書いたので恥ずかしいです。

どちらの話も楽しんでいただいたならよかったです。期間中、コメント、本当にありがとうございました!


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【2010/11/26 10:58】 | イタkiss期間2010拍手返信 トラックバック(0) |
現在時刻で、若干アップが遅くなりましたが、一応10のお題のほうは全てアップさせていただきました。
スケジュール的に間が空いたり、更新にばらつきはありましたが、楽しんでいただけたでしょうか。
アップが遅くなったのもありまして、企画期間は終了しましたが、公開期間を延長し、11月30日までこのままトップに置いておくことにします。
そして、公開日終了後は、整理してからサイトのイタkiss創作の場に移動する予定としております。
慌てずお時間のあるときに見ていただければ幸いです。

【2010/11/22 01:15】 | イタkiss期間2010 トラックバック(0) |
さて、お題の最後です。
これは途中から最後は大人向けにしようとひそかに考え、それに向かってがんばってみました。
というわけで、既にこのブログ記事よりも先に入っちゃってる方もいるかもしれませんが入り口が少しだけ面倒になっております。ごめんなさい。

では続きから、読んだ人のためのあとがきです。18歳以上であることを望みます。
入り口は問題なく入れたでしょうか。
もう読んでいただいた方には、お粗末なオチで申し訳ありませんでした。

今回のこの『10、声にならない声』は、冒頭はノンちゃんの手術後、となっております。
手術を無事に終え、興奮冷めやらぬ入江くんです。
猛獣のように待ち構えている入江くんw
誰にでも見られるページなので、大人向けとはいえさじ加減が難しかったです。どこまで書いていいのか、久しぶりなので加減が全くわからずといった具合でした。
ノンちゃんが琴子に対して抱いていた気持ちは、淡い恋心程度であればいいなと思って書いております。あの幼きときからの初恋くらいで。
それに全く気付かない琴子と、ちょっと気付いてしまった入江くん。
ノンちゃん自身ももしかしたら本人ですら気付いていなかったかもしれませんが。
そんな妄想話でありました。


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【2010/11/22 01:06】 | イタkiss期間2010 トラックバック(0) |

管理人のみ閲覧できます
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11/22、16:15の方へ
ソウ@管理人
こんにちは。
イタkissの裏の話は、あります。
大っぴらに宣伝できるようなそんないいものではないので、ほとんど表にもその存在を表示しておりません。わかりにくくて申し訳ありません。最近は作品もほとんど増えておりません。いやー、私としては抹消したいくらいなんです。
あまり期待できるものでもありませんが、イタkissページのどこかに入り口はありますので探してみてください。
サイトを訪問してくださり、ありがとうございました。

管理人のみ閲覧できます
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11/22,19:28の方へ
ソウ@管理人
見つかりましたか。お恥ずかしいですが、少しは楽しんでもらえたようでよかったです。
あちこち手を出して遅れておりますが、順番に裏も更新したいとは思っています。気長にお待ちくださればうれしいです。
つたないものを読んでいただきありがとうございました。

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ちょっと現在時間がずれ込んでおりますが、一応21日中に書き上げましたので、急いでアップ作業をしているところでございます。
24時間で3本書きましたから!←いばるな

それでは、続きからは読んだ人のためのあとがきです。

今回の『9、空っぽの席』は、神戸編となります。
入江くんが神戸で琴子は東京。
この別居状態時のエピソードはかなり削られているので、二人が記念日をどう過ごしたのかは、各サイトマスターさまそれぞれのお話が創作されていて楽しいところでもあります。
私の中では、たとえ結婚記念日だろうとおいそれとは帰ってこない、というのが入江くんクオリティのような気がしてなりません。
記念日だからといって、入江くんはそれがどうしたという感じです。ただ、それは見せ掛けで、実は結構気にしてくれているほうがおいしいのですが、記念日にこだわらずに自分の気が向いた時が全て特別な日、というのが入江くん的に一番しっくりくるのかなぁ。
うちのサイトは急ぎ琴子のために帰ってくるようなそこまで甘甘傾向ではないので申し訳ないです。
うちのサイトの入江くんは、忙しさのあまりとりあえず暇があったらゆっくり眠りたい。それでももしも琴子が電話をかけてきたりなんかしたら、たとえ眠くても電話に応じてしまう、くらいの甘さなら許せるかな。
ゆっくり眠りたいと言いつつ、琴子のいないマンションはあまり安眠のできる環境じゃなかったりするとなおよい。
…というのが私の神戸編妄想であります。

余談ですが、今回の背景の食卓、素材サイトさまを巡っても思うものがなかったので、自分の家の食卓を写して背景にしてみました。えーと、ニトリで購入ですがw


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【2010/11/22 00:56】 | イタkiss期間2010 トラックバック(0) |
好き勝手に企画を進行してまいりましたが、ちょっとは皆様のお暇つぶしになっているでしょうか。
拍手をたくさんいただいて、多分ちょっとは楽しんでくださっているかなと思っておりますが、皆様の拍手を押してくださる手間をありがたく受け止めております。(え、まさか抗議の拍手だったり?)
何せ前回は相原父主人公という地味な話を出してしまいましたし。
きっと皆様の要望は甘甘ラブラブであろうはずなのに。
何かありましたら遠慮なくご意見くださいませ。

続きからは、ブログ拍手にいただいたコメントへの返信です。
11月20日
さくやさま
あの超有名かつ萌えセリフを相原父主役で使ってしまったことに、石を投げられるかもと実はヒヤヒヤものでした。いや、毎回ヒヤヒヤなのは確かなんですが。
重雄(しかも名前呼びですかっ)ファンでいらっしゃいますか。
私も相原父だけは、婿に対してというよりは割と一歩引いたアドバイスを送っているように思います。
両親とはまた違う信頼関係、いいですよね。
そして、それが他の大人ではなく琴子の父であることに、私は無上の喜びを感じてしまうのです。
重雄ファンがいるのなら、もう少しかっこよく書いておけばよかった!と思ってしまいました。
つたない話でしたが、お言葉をありがとうございました。


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【2010/11/21 02:22】 | ブログ拍手返信(100以降はコメント欄に返信) トラックバック(0) |
日付もとうに変わりましたが、まだ創作中であります。
あと2本、今日中に書けるだろうか。
拍手まで連載になってしまい、思わぬ墓穴を掘った私でありました。


お心当たりの方、どうぞ続きよりご覧くださいませ。

11月18日
emaさま
お久しぶりでございます。
でも私、こっそりいつも美麗なイラストを堪能させていただいております。
最近ご挨拶もせず、ひっそり過ぎて申し訳ありませぬ。
企画、楽しんでくれていましたか!ありがとうございます。開催すらもひっそりで重ね重ね失礼いたしておりますが、この時期は皆様少しだけ活発になるようで私もうれしいです。

ほろほろさま
「8、気付かないほど」を読んでいただきありがとうございます。
もう、あまり褒めると調子に乗りますよ。だめです、程ほどにしてくださいw
あのいいセリフ時に地味な相原父主人公で、どれだけ批判食らうかと思っておりましたが、思ったより皆様に受け入れられてよかったです。
もうすぐ(というより今日だよっ)終わりですが、最後までがんばります!
ありがとうございました。


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【2010/11/21 02:09】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
もう後がないよー。
必死こいてがんばっておりますが、過ぎても仕上がらなかったら申し訳ありません。

続きから、企画ページにいただいた拍手コメントへの返信です。
11月18日
吉キチさま
相原父との話は、何ゆえ神戸行きの話を相談する気になったのか、の入江くんが書きたかったのでした。
お店を切り盛りしているし、お弟子さんもいっぱいいるから、決してお調子者だけの人じゃないだろうと思っています。
そんな風に書いてみましたが、ほろほろしていただいたなどと、本当にもったいないお言葉をありがとうございました。

ドクターN前回分、そういえばブログ拍手のほうでのコメントをいただいておりましたね。そのために見忘れていらっしゃったのでしょうか。
最中の言葉と終わった後は…そりゃもう、きっと人には聞かせられない言葉でしょうよ。
たとえ人がいてもすることはする、入江くんでありました。

そして、ドクターNの前回分の感想までありがとうございます。
そういえば、ドクターNは何故もてるんでしょうねぇ。やっぱりあのまめさが大事なんではないでしょうか。
でも本気の人いるんでしょうかねぇ。そこはかなり疑問です。

コメント三連発、ありがとうございました!いつも楽しくコメントを読ませていただいておりますが、無理をせずにまた読んでいただければありがたいです!


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【2010/11/21 01:56】 | イタkiss期間2010拍手返信 トラックバック(0) |
21日に終了する予定の企画なんですが、企画終了まであと5日程度しかないのに、今日の1話を除けばまだあと2話残っております。
やばいです。間に合わないかもしれません。でも最後まではアップしますからっ。
そして、ドクターN、どこまで続くんだ…orz

それでは、『8、気付かないほど』をアップしましたので、よろしければお読みくださいませ。


続きから、読んだ人のためのあとがきでございます。


今回の『8、気付かないほど』は、途中まで「気付かない想い」だと自分でお題作っておきながらそうだとばかり思っておりました(メモ帳ファイルにつける名前もそうなっておりました)。結果的に無理やりそういう話にしたんですが。

今回の主人公は入江くんではなく、相原父。(余談ですが、ちちと打つと、即座に乳と変換される我がPC。他にも微妙な変態変換が…。お粗末でした)
自分の両親ではなく、相原父に相談を持っていく入江くん。
琴子の父だからなのか、人生の先輩としての相談なのか。
以前、テニスコートで自分の進路に迷ったときもさりげなく話しを聞いていましたね。
入江パパは会社経営をしてそれなりの手腕を発揮しているはずなのですが、どうやら入江くんの思うところは相原父の考えに近いのかもしれません。
何だかんだとママに逆らえないパパよりも、妻を亡くしながらも琴子を育てて店も経営し、弟子も育てている相原父の生き方を参考にしたいのでしょうか。
入江くんは結構孤独な男だと書いたかもしれませんが、何でも自分で考え、実行していってしまいます。それは頭がいいゆえの決断力だとか洞察力のせいだと思うのですが、そのせいで相談できる相手は非常に少ないのだと思います。
故に、いざ自分の身一つで決断してしまってはいけない事項になると、誰に相談していいのか困るのだと思います。
たいていの事柄は人に言うときは既に決断した状態で、それはたとえ周りが反対していようが決断が揺らぐことはありません。
でも、琴子の将来のことは入江くんの決断一つではやはり無理なことで、当の琴子に判断を委ねるにはあまりにも感情的になりすぎて相談しにくい状況となると、相原父、なんでしょうね。
ママは無条件で多分琴子の味方。パパは意見してもママに却下され、裕樹はまだ幼い(たとえ高校生になろうともやはり難しいでしょう)。
きっと、相原父がいて、入江くんは救われたことと思います。
もう一度琴子と相談して、今後の決定をしなければならないとしても、本当にそれでいいのか確認をしたくなるのが普通の人。
多分入江くんは、このとき本当に普通の悩みを抱える男であり、琴子のことだからこそ真剣に悩んだのだろうと思います。
そして、琴子に神戸の話をするときには、多分神戸の受験情報も何もかも調べて準備して、どんな結論を出してもオッケーな状態を用意していたことだろうと思います。


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【2010/11/17 13:29】 | イタkiss期間2010 トラックバック(0) |
入江くんの誕生日だと知っていながら、華麗にスルーしていました。だめだめ管理人です、こんばんは。
祝う気持ちはありましたが、起きていられない今日この頃でありまして。
うーん、秋から冬にかけては仕事もちょっとハードになってくるので、昼間もなかなか時間がとれず、返事も遅いし、創作の時間も限られてくるし、申し訳ないです。

こんなサイト管理人に送ってくださる拍手、ありがたく受け取っております!
特にあとがきで書いたことに呆れずにご返答くださった方がいらっしゃいまして、私は本当に感謝しております。
琴子母はコミック柱の多田先生の返答では、病死設定のようです。コミックが手元にない今(文庫版のみ所有)、教えてくださり助かりました。さすがにその柱まで覚えておりませんでした。
病死設定に頭を切り替えます。今までも原因については二次小説の中では何も触れたことはなかったんですが、触れてなくてよかった~。
こういうこともありますので、どうぞ何かありましたらまた皆様遠慮なくご指摘くださいませ。

続きから、ブログにいただいた拍手コメントへの返信です。
11月11日
chan-BBさま
ありがとうございます。そうだろうと思ってました(笑)。
私もよそではいろいろやらかしております。
コメントしているときのテンションって、後で振り返るとうわーという感じですよね。興奮して何書いてんだ、私という感じです。
しかも一度送ってしまうと、メールとは違って読み返せないし。
でも十分お気持ちは伝わりましたので!またおいでくださいませ。

さくやさま
アニメでやってほしかったですよね。私もすごくそう思います。
真剣にお墓に向かって手を合わせている入江くんに胸きゅん(死語?)です。
琴子母がいたら、全く違う話になってしまいますもんね。
寝顔を静かに見ているときの入江くんの心中が知りたいです(自分で書いておきながら何ですが)。
今回も丁寧に読んでくださりありがとうございました。

11月12日
通りすがりさま
冒頭にも書きましたが、こんな私に教えてくださりありがとうございます。
ご指摘くださったのはあなたさまお一人です。感謝しております。
多分皆さん知ってて当たり前なのかもしれません。ファンのくせして文庫派で失礼いたしました。
また呆れずにお越しいただければ幸いです。

吉キチさま
お身内に秋田の方が!方言難しいですよね。
すごくがんばって調べて書いてみようとしましたが、一文で挫折しました。
その後もどうやって書いていいのかしばらく悩み…いやー、うまく誤魔化せてよかったです(笑)。
琴子と知り合ってから変わったことは、あれだけ親戚たちといろいろあっても呆れずに付き合える入江くんですよね!
好きな気持ちを汲み取ってくださり、ありがとうございました。




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【2010/11/13 23:16】 | ブログ拍手返信(100以降はコメント欄に返信) トラックバック(0) |
企画ページの『7、好きだから』をアップさせていただきました。
どんどん更新の間が開いてる気がしないでもないですが、とりあえず努力はします。ご容赦ください。

それでは、続きから、読み終えた人のためのあとがきで

今回の話は、琴子母墓参りの秋田行きの話です。
この話は書こうか書くまいか、今まで躊躇していたものでした。
なぜなら、秋田弁わからない。
琴子の会話を取り入れると、少なからずおじさんとの会話も入ってくる。
…無理。
どれだけ調べても、かなり無理がある。
でも標準語のおじさんなんて、なんとなく違う気がする。
というわけで、かなり躊躇しましたが、入江くんを一人称にすることによって、一切の秋田弁を排除しました。すみません。
しかも、私、あの墓に手を合わせるシーン好きなんですが、そのセリフを書いてしまうと嘘っぽくて、試行錯誤の上、そのものずばりはやめにしました。
皆さんの想像力で補ってくれるといいです。9:48

17:44追記
続きです。
ところで、琴子のお母さんの命日は、12月11日でよかったでしょうか。一応原作には「来週の11日」というセリフがあるので、多分あってると思うのですが。
このクリスマスも年の瀬も近いこの時期に、琴子のお母さんは何で亡くなったのだろうと考えたことがありました。事故か病気か不明ですが、日ごろ元気だったなら、おっちょこちょいなので実は事故とか、何か病気であっという間にとかいろいろ考えましたが、私の中では事故説で二次を進めています。えーっと、私は違う!という方、すみません。あくまで妄想勝手な二次の世界のことですのでお許しください。
もしも何かそれに関する原作のヒントとか、いい妄想がありましたらご教授ください。
(11/12に病死と教えていただきました、ありがとうございました。謹んで訂正させていただきます。11/14、0:34追記)
クリスマスの話を書いたときに、そういう話もちらりと出した気もしますが、今はその話は他のサイトさまに謙譲したままですので、今度クリスマス頃に再掲してもいいかどうか尋ねてみます。
原作の秋田の熊代村というのはフィクションですが、実際に県北部に熊代市というのがあるので、全くの創作でもなさそうです。
何しろ北国。行ったことないので、どんなに冬は雪深いのか、想像も出来ません。
佐賀出身なのにべらんめぇ口調の相原父。
九州の親戚多数の入江家。
もうわけがわかりません。奥深いです。
セリフを書くとき、何よりもそれらしさを大事にしたい私としては、いろいろ難しいです。
ちなみに、私、つい先日自分で話している言葉の80パーセントがどうやら方言っぽいということを知って、時々知らずうちに方言を使っているかもしれません。
おかしい時は指摘くださると助かります。


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【2010/11/11 09:48】 | イタkiss期間2010 トラックバック(0) |
またもや間が…。
うわー、間に合うか心配になってきた。がんばります。←こればっか

続きから、企画ページにいただいた拍手コメントへの返信です。
…匿名さんでしたが、なんとなく文章から推察してお届けいたします(笑)。

11月8日
16:59に訪問してくださった方さま
とりあえず以前にもコメントをいただいたことのある方、という事実だけはわかりますが、そのほかは推察なので曖昧に返答することをお許しください。一応私の推察でいけば合っているはずなんですが。でも間違っていると失礼だと思うので、私の胸の中に仕舞っておきます。…ので、もしも気がついたらよろしければ名乗っていただけるとありがたいです。
ドクターNは、あんな展開になってまいりましたが、何だか当初の予定とは少しずつ狂ってきているので、最後のオチが決まっておりません。無理矢理修正するかどうか悩むところです。
それでも楽しみにしてくださりありがとうございます。
「傷つけても」の感想、ありがとうございます。
妄想と一致してましたか?今回このシリーズの隙間を書くにあたって、以前考察で書ききれなかったことを盛り込むことが出来たと思っています。
皆さんが思っていることと外れると受け入れがたいかなとも思いますが、こんな感じで最後まで書いていけたらいいなと思っています。
お仕事、お忙しいと思いますが、身体には気をつけてください。
私も焦りはしますが、体調崩さないようにやりたいと思っています。
コメントも、いただけるととてもうれしいですが、無理をしないでくださいね!
では、コメントありがとうございました。


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【2010/11/10 18:30】 | イタkiss期間2010拍手返信 トラックバック(0) |
毎夜、作業やりかけで寝てしまいます…。
前はいろいろやれた気がするのに…言いたかないけど、年かねぇ…orz

続きからは企画ページにいただいた拍手コメントへの返信です。
ブログ、企画ページ、サイトといろいろありますが、ぽちぽち押してくださる皆様、押さずとも読んで下さっている皆様、ありがとうございます。
11月3日
吉キチさま
風呂場で倒れた琴子のシーンをあってよかったと言ってくださり、ほっと胸をなでおろしました。入江くんが駆けつけたシーン自体は捏造ですが、あの状況で運ぶと言ったら入江くんしかいないだろうという予測で書いてしまいました。
琴子の思いの重み、確かに入江くん以外であの重さとパワーが発揮されるとは私も思わないです。それに気付いて受け止めてくれた入江くんだからこそですよね。
やっぱり酒臭い人の隣で寝られる(しかも寝相悪そう…)のは、愛があるからですよね。今更そんなことくらいじゃびくともしないのかも。
楽しいといってくださり、ありがとうございました。

ドクターNのほうは、あんな展開になりましたがどうでしょうか。
最後は…どうなんだろう。←まだ書きかけ
でも、もちろん今回失敗に終わっても、ドクターNはきっと懲りないと思います。

それから、サイト拍手、まめに押してしかもコメントまで一言一言、本当にありがとうございます。
それを読んだとき、何故だかすごく笑顔になってしまいました!
思ったよりも楽しんで押してくださった様子が伺えて、日がたった今でも読み返してしまいます。
本当にありがとうございました。



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【2010/11/05 15:22】 | イタkiss期間2010拍手返信 トラックバック(0) |
毎日コミックをあれこれ読んで過ごしております。
読み返すと、何で戴帽式抜かしたんだろうとか、このエピソードいつか書きたいけど今は無理、とかいろいろ考えてしまいます。
既に11月に入ってしまいましたが、残りもがんばっていきますので、よろしくお願いいたします。

続きからは、ブログ拍手にいただいたコメントへの返信です。
11月1日
さくやさま
先日は、こちらこそ某所でありがとうございました。お話できて、私もとてもうれしかったです。
「傷つけても」を読んでいただきありがとうございます。
私も入江くんのあの決心できた?の辺りがたまらなく好きです。
よく読んだら、結構いろいろあったのに、まだ琴子は入江くんが琴子と簡単に別れると思ってるのかな~と疑問に思いまして書き始めた次第です。
私の話なんか、原作の足下にも遠く及びませんが、それでも少しでも気にしてくださったなら、うれしいことです。
ありがとうございました。

ともはるさま
子どもの先生ですか…なるほど…思いつきませんでした。
そんなところまで嫉妬しますか、入江!という感じですね。
隙間話、楽しんでいただいてますか。ありがとうございます。
ノンちゃん編は…うーむ、まだ考えておりませんので、出るかどうかも今のところ不明です。

11月2日
23:44の方さま
あんな話でも納得したというお言葉を聞けて、苦労した甲斐がありました。
こちらこそありがとうございます。

11月4日
millさま
先日は某所でありがとうございました。相変らずのペースで話まくりましたが、ああいう場を提供してくださって感謝しております。
さて、今回の話、実は私も理加ちゃん話は苦手だったんですが、それでも最後のほうの入江くんのセリフ辺りが好きで読んでいました。
入江くんは途中まであまり口出しせずに見守っているのは何故だろうかと思ったり、最後に理加ちゃんは何でわざわざ琴子にキスを再現したんだろうか、とか、一応自分なりの考えで書いてみました。
私なんかの文で好きなシーンに変わってくださるなら、書いてよかったと思っています。
読んでくださりありがとうございました。


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【2010/11/04 21:57】 | ブログ拍手返信(100以降はコメント欄に返信) トラックバック(0) |
更新遅くてすみませぬ。
企画ページ『6、傷つけても』をようやくアップできることになりました。
どこで切ったらいいのか、どこを切ったらいいのか、大いに悩んで迷走しておりますが、少しでも読んでよかったと思えるような話になっていたらいいなと思っております。ほんと、かなりぶった切ったり、ここも全部削ってしまおうか、とか、いろいろああ、苦労したのね、というつくりになっております(笑)。

では、続きからは、読み終えた人のためのあとがきです。

今回の『6、傷つけても』は、理加ちゃん帰国時の話になっています。
企画ページをいつの間にか隙間でやる気になっている私ですが、傷つけても手放せないもの、を考えたときに、誰を傷つけるのか?
少なくとも大切に思っている人でなければ、ねぇと白羽の矢に立ったのが理加ちゃんでありました。
実はこの企画をつらつら書いたときには、このあたりはまだ沙穂子さんの心情か鴨狩のはずだったのですが(笑)。
いろいろ予定は狂いましたが、とりあえず何とか書いてみた結果がこれです。
あの話、結構長いんですね。読み返してエピソードを拾おうとしたら、結構込み入ってました。
ちなみに全面的に削ろうと思ったのは、理加と琴子の風呂話。
でも、全く理加ちゃんのバスタオル姿に見向きもしない入江くんと紀子ママの勘違いを入れたくて、強引に残しました。多分全体で見たらいらないエピソードかもしれないのだけど。
でも、ファーストキスにこだわる琴子と全くこだわってない入江くん。
そもそも入江くんにとって自分から琴子にしたあのキスが多分ファーストキスに等しいものなんじゃないかと思っているので、こだわりがないのだろうと解釈しています。
理加は、ある意味やっぱり入江くんに似たところがあるんじゃないかと思っています。自分の容姿にも頭にも自信があって(入江くんが自分の容姿に自信があるかどうかは不明ですが…多分無頓着な気がしますけれども)、結構思うとおりに生きてきた人間でしょう。
それが琴子によって覆される。
奪われたという悔しさはあるでしょうが、結局入江くんが認めた人間ですから、彼女も認めざるを得なくなります。
そして、一度認めるとあきれながらも嫌うことはできない。
入江家伝統のツンデレ…なのかもしれません。


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【2010/11/01 11:12】 | イタkiss期間2010 トラックバック(0) |