どこまで続くのかわからなくなってきました。
あともう少しなんだけれども、寄り道しながら書いているせいか。
大人数出してはいますが、私はちゃんと書き分けているんだろうかと常々心配しております。
皆様それぞれの斗南メンバーのイメージをぶっ壊しているかもしれませんが、どうぞご容赦くださいませ。

悪役家老というのは、「越後屋おぬしも悪よな…」と大判小判を片手にぐふふふとキンキラ羽織で笑っていてくだされば助かるのですが、つい一筋縄ではいかない悪役を出してしまい絶賛後悔中。
藩で何かあれば、お上はすぐに御取り潰しにかかります。
歴史上佐賀藩と言えば鍋島家が支配していたのですが、実はこの藩の大名の名には代々「直」の字が使われていたりします。こりゃまた何か偶然とはいえ、私は喜び勇んでしまったのでありました。

小学生、中学生の頃、急ぎ足で歴史の時間は過ぎていきましたが、ほとんど記憶にないです。
かろうじて江戸時代で覚えているのは、田沼意次と大岡越前守。大塩平八郎の乱も内容はさっぱりなのに覚えてますね。あ、いまはどういうことだったか知ってますよ。
衝撃だったのは、東北地方の飢饉ではひどいときには木の根まで食料に。更に間引きが行われていたということ。
間引きって、植物のことじゃないんだと思いました。
そんなこんな歴史は学生時代嫌いで嫌いで…。
なのに、今、平安、戦国、江戸、昭和初期と歴史を知るのは非常に面白いと思っています。
江戸の終わり、明治に至るまでの混乱と昭和初期から第二次世界大戦に至るまでの経過など、知れば知るほど奥深いものがあります。
歴史を知れば今度は政治の仕組みも気になってくるし、明治期以降の世界の歴史も自然と知ることになります。
中国ものを読めば、やはり日本との関わりも出てきますし、ベルサイユのバラなんてフランス王朝時代ですから、その時代の欧州がどうであったか気になったりします。
ちょうど長男坊が歴史を勉強しています。そろそろ江戸時代、武家諸法度まで来たらしいのですが、あれこれと語る母を煩わしそうに見ております。だって今の私のマイブーム江戸だもの。
あまりにも詳しく語ろうとするので「そこまで習ってない!ていうか、そこまで詳しく先生も言わない!」と嫌そうにされます。…でも知っておいて損はないんだよ~。

あっと、語りすぎました。
そんな最近を過ごしております。
スポンサーサイト

【2012/09/27 11:47】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

分かります!
水玉
ソウさん、こんばんは。
確かに歴史って学校で勉強させられた時より今の方が数十倍面白い気がします。
平安や戦国あたりは小学生のころから興味を持っていたのですんなりと頭に入りましたが、近代史は本当に嫌いでした。試験に出るからという理由で覚えさせられたのも辛かったかも。
それが今はドラマだの本だのと、結構興味を持っている自分がいます。
日本史でも朝鮮や明だのが出てきてその関係を勉強させられたものですが、今ならば「OK!ヨン様がやっていた時代劇の主人公でしょ!」とか「高句麗?ここよ、ここ」とあれだけ覚えられなかった位置もすんなりと頭に入っている自分だったり(笑)
ただ自分が興味を持っていることが…教科書でたった一行しかなかったりしてがっかりすることもしばしばでした。


ところでソウさんは江戸東京博物館へいらしたことはありますか?
時代小説ファンにはたまりませんよ~♪二回行きました♪
江戸の書物ができるまでとか、実際の長屋とか、大通りの様子、商家の様子とか小説の世界がそのまま表現されていて楽しいです。


Re: 水玉さま
ソウ@管理人
水玉さま、こんにちは。
やはり学校は一通りなぞるだけなので、面白いエピソードとも無縁ですし、自分の興味もあまりないからでしょうね。
そうそう、明だの清だのと時代背景も曖昧だったのに、中国時代物を読んだり見たりしてあっさり理解できましたしね。
まあ、未だに年号などはほとんど覚えてませんが、流れはわかるので、多分これくらいの年代とは想像つくようにはなりました。

江戸東京博物館、調べものをしていたらその画像が何度出てきたことか。
東京においそれとは行けないので(私は東海在住)、歯噛みしてるだけですが、楽しそうですね!
商家とか長屋の様子とか、見てみたいですねぇ。
身軽になったらぜひとも行ってみたいです。
代わりと言っちゃあ何ですが、私明治村(愛知県)とか大正村(岐阜県)なら行ったことあるんですが(笑)。
それこそ実は明治村が好きで、高校生辺りから休みのときに一人で行ってたくらい。なんだか変わった子扱いで、親にもすごく呆れられてました。
えー、建物とか面白いのに、とか思ってました。
明治維新の西欧入り混じりと大正のあふれるロマンはいいですよね~。
それに比べて昭和って、やはり暗い感じが…。いや、私昭和生まれですがね…。


コメントを閉じる▲
先に謝っておきます。
むさくるしいおっさんの回です。

もっとすっきりした勧善懲悪を目指していたはずなのに、なんだか雲行きが怪しく…。
なんというか、すっぱり斬らせるのにここにきて抵抗が…。馬鹿か、私。←いや、一応反省してます。
へタレだわ…。

さあて、どう収拾つけようか。
ここまで長引かせるつもりじゃなかったんだけども。
なんだか、メンバーの裏事情だけで一本書ける気がするわ…。裏設定懲りすぎだろ。←またもや一人反省中。
そして、そんな事情は一切書かないという。

たわごとです、忘れてください。

つい先日、仕事場でドSだと言われました。
言うなれば、アメとムチが抜群だと。
…それって喜んでいいんですか、どうなの、ねえ?!
全然別の人に私のどの辺がSなのよっと言ったら、その辺、と言われた秋の入口…。

【2012/09/21 22:37】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

江戸の風景が目に浮かぶようです
水玉
おっさんの回というから、むさくるしいおっさんたちがひしめき合っているのかと想像したら、ちゃんとイケメンたちが出てきたではないですか(笑)
それにしても、西垣様はまことに器用ですね。大川とかこれぞ時代小説というフレーズが出てきて楽しかったです。西垣様が船を操る姿がリアルに想像できました!
家老はまんま、やたらキラキラした羽織を身に着けているんだろうかとかいろいろ想像して楽しいです。
確かに、スパッと斬るのは難しいですよね。いくらオリキャラでも命を奪うのはかなり躊躇してしまいます。
あと、大泉屋での食事がすごくおいしそうで。料理も時代小説は欠かせませんよね♪
続き、楽しみにしています。


Re: 水玉さま
ソウ@管理人
いやー、でも、あのイケメンたちまだまだたいした活躍してない気が…w
我が家には、居眠り磐音の江戸地図があるんですよ。なので、それを見ながらにまにまして、この辺の茶屋から堀を通って大川を下って…とか想像するのは楽しいです。
大川と書いて果たしてどれくらいの方が想像つくか。ただの自己満足です。
家老は、やはりキンキラ羽織ですよね。私もそんな想像してます!
本当はスパッと斬らせるつもりだったんですがね。いや、今でも斬らせようとしてます。←
大泉屋のご隠居のお食事、詳しく献立書こうとか思ったんですが、きりがないのでやめました。
他の誰も楽しんでなくても、私自身は楽しく書いております。そうじゃないと続きかけないです。
水玉さまも、どうぞご自身が楽しんで書いてくださいませ。


度々あいすみませぬ
水玉
コメントタイトルを江戸風にしてみました(笑)
またまたコメントすみません。
あの地図買われたんですか!うちは「時代小説江戸の名所事典」と「江戸の用語辞典」があります(笑)
時代小説読んでいると、地図は本当に欲しくなりますよね。八丁堀から麻布まで歩いたとか見ると、「歩けるのか!」と目を丸くしてしまいます。
ちゃんとそこまで考えて書かれているとは…さすがです。私も見習わなければ!
他に誰も楽しんでいないなんておっしゃらないでください。
ここに一人いることをお忘れなく(笑)続きが楽しみで日参しております。
まだ完結していないのに、すでに続編を期待しているんですよ~。

Re: 水玉さま
ソウ
これはこれは毎度お越しくださりありがとうございます。

あの地図、買っちゃったんです(笑)。
あくまで居眠り磐音の世界のものなので、史実とは違う部分も多々ありますが、それでも名称やおよその藩屋敷などはそのままなので、なかなかよくできた地図だと思います。現在の名称も載ってますしね。
かなりの距離を半日かけて移動して用事を済ませてまた帰ると見ると、そりゃもう昔の人の足は速かったんだなとか、感心しますよね。
元々地図を眺めるのが好きなので(方向音痴ですけども。いや、だからこそ、かな)、もっとしっかりした物を買おうかなとかと思ったりもします。

妙に話を広げちゃったので、ただいま墓穴堀まくりです。
とりあえず書き上げることを目標としてます。志低いっw
ぞ、続編?!どこまで行く気ですか、水玉さま。私とともにとことん堕ちますかっ。

コメントを閉じる▲
今回裏と表の話を書かなければならず、知識の浅い私は、うーんうーんと唸りながら書き進めたのでありました。
細かい設定などは無視しようかと思いましたが、なかなか無視しきれず…。いや、実際無視した部分もあったんです。
イタkissスキーの方々は、江戸ものを求めているわけではなくて、イタkiss話を求めているんであって、恐らくどうでもいい部分なんだろうと思ったんですが、書き出したらやめられない性分で。

江戸もの早く終わらないかなーと思ってる方も多いでしょうが、もう少し我慢して終わるのをお待ちくださいね。
ええ、それがわかっているんで、いつもの倍以上の更新速度を記録しております、はい。
あともう少し、私の我がままにお付き合いくださるとうれしゅうございます。

【2012/09/17 14:37】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |
やっと5までこぎつけました。
何だかんだと長いですね。
ただぶった切ったらそうなっただけという気もしますが。あまり一話を長くするとPC以外だと読みにくいかなと思いまして。←言い訳
今回は渡辺くんをおいしいポジションに持ってきたくて書いていたはずなのに、主役は啓太?
いえいえ、私の中で渡辺くんは良いポジションに置いているつもりでございます。
で、実際の実力は…機会がありましたらご披露いたします。
他のメンバーは何してるんだと言いたい所ですが、裏で活躍中でございます。
…が、それを書ききれる自信がないという…。あははは…。

こんなパロディにお付き合いくださる方がおりましたらありがとうございます。

【2012/09/13 08:29】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |
ま、まだ書き溜めてあるから大丈夫。…だけど、見直して更新するのも時間が取れるときなので、更新がまちまちですみません。
本当はこういう話は勢いが大事だと思うんですが。
とにかく、4話目をアップしました。
今回は細かい説明を省いておりますが、密談の後は当然実行に移すまでです。
…でも、あの密談、全然話し合いになってないと思うから、必要ないんじゃ…と思ったのは、書き終わってからw
ああいう感じでいつもやってるんですよ~という雰囲気だけ味わってください。
オールキャストを狙っているわけではなかったんですが、ほぼオールキャストになりそうな予感が…。
誰がどんな感じで出てくるのか、想像していただくのもまたよろしいかと。
では、また、近いうちに。

【2012/09/09 09:39】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |
さくさく進めるべく、書き上げたものからあげようと頑張っておりますが、いつまで続くか…w

少しずつ登場人物も増えてきます。
次回はもっと増えるので、現在の私は、キャラをどうしたらイメージを崩さずに江戸に持ってくるかで頭がいっぱいです。
想像と違った、とかありましたらすみません。

どうでもいい関係ない話なんですが、つい最近読んだ江戸物で、歴史上仕方がないとはいえ若く亡くなってしまった幻の将軍とその諸々にまつわる話にショックで言葉もなかったです(いいんです、わかる人だけわかってください…)。

なので、やっぱり勧善懲悪だーと気合入っているわけです。
私の話の中では、好き勝手やります、覚悟してください。

【2012/09/04 20:15】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

見事なお江戸イタキス!
水玉
ソウさん、こんばんは。
タイトル決まったんですね♪『大江戸蝉時雨』、とても素敵です。
5話を超える…双葉文庫一冊分になるといいなあなんて考えております。
お話もどんどん進んで楽しくてたまりません。

まさか西垣先生が旗本の三男坊とは(笑)
旗本の三男坊といったら、時代小説でよく主人公にされる設定ですが…今回はまさしく『冷や飯食い』という言葉がふさわしい西垣先生で。家督を継ぐのは長男、養子先が決まらないといつまでたっても家にいる次男、さらに次男が出ていかないとこちらもずっと家にいる羽目の三男…女を追いかけることしかやることないって感じなんでしょうか?でも小説だといざというときは…という設定が多いんですよね、三男坊^^

それにしても、謎解き話をこんなにスラスラと書けるソウさんはやはりすごいです!『悪戯奇譚』もそうでしたけれど、ミステリー本当にお上手ですよね。
続きがとても楽しみです!

幻の将軍の死…あの小説ですよね?
私も最近はパラパラと読んだり、母にあらすじを説明してもらうだけなんですが(笑)なにせ長くて長くて…とりあえず図書館で借りた最新刊をこの間、母の入院先でパラパラと眺めておりました。
最近はドラマをきっかけに『剣客商売』に再びハマり始めました。こちらでは田沼は一応いい人なんですよ(笑)
パソコンでソウさんのお話、本で池波正太郎の世界ととても幸せな時間を過ごさせていただいております。ありがとうございます♪

Re. 水玉さま
ソウ@管理人
苦し紛れにタイトル考えました。何となく夏っぽく決めてみました。
文庫一冊なんてとんでもないです(笑)。そこそこだらだら書いてますが、それほど長くはないです、多分。
楽しく読んでいただいてるならよかったです。
西垣先生、お決まり旗本三男坊でふらふらしていただくことにしました。何となく遊び人のイメージだけども、意外に育ちはいいしそこそこお金持ってるっていう。
役に立つかどうかは先をお待ちくださいませ。

それにしても、あー、謎解き話なんてそんなご大層なものじゃあございません。謎が謎じゃないですから。
く、くだらないオチが待ってるんですけども…。

小説の話ですが、今は私の中で田沼のバカーとか、田沼父子憎しになっているので、田沼がいい人の話を今読むと混乱するかも(笑)。
剣客商売、いいですね~。
今頭の中が江戸なので、水戸黄門とか(再放送)休み中に見てました。
私の時代劇の原点は暴れん坊将軍とか桃太郎侍とかしとしとぴっちゃん(題名忘れた/爆)とか、大江戸捜査網とか、銭形平次ですかね。必殺仕事人とか…(もうやめれ
でも、時代物って難しい…。
それでも自分は楽しいんですけども。

コメント、ありがとうございました。
最後までガンバローという気になりました!!

コメントを閉じる▲
散々悩んだ挙句、普通に長編の場所に収納することにして、おためしアップで出した江戸ものを『大江戸蝉時雨』と名付けてアップすることにしました。
とりあえず1と2をアップです。
今のところ5は超えるようですが、最近時間がなくて更新作業も少しずつしか行えておりません。
のんびり更新ですが、勧善懲悪ですのでその辺は安心してお読みください。
あ、おためしアップの部分は消去します。書き足したり修正したりしたので、以前の話とは若干変更されております。

それから、web拍手も入れ替えておきました。
こちらは既に完結まで書き上げましたので、最後までお楽しみいただけると幸いです。

…えーと、忙しくて、気がつくとソファで朝まで眠りこけるほど体力なくて、夜も全く創作活動できてないです。じゃあ、今までも更新早かったかと言われるとそうじゃないんだけども(笑)。
そんなのんびり更新でも読んでくださる方がいらっしゃることに深く感謝しております。
見捨てずに付き合ってくださいませ。

【2012/09/02 09:53】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |
休み中、こんな妄想を繰り広げておりました。
こんな話のさわりでもよければ読んでみますか、企画。

注:江戸ものです。でも素人なので擬似江戸モノと思ってください。おまけに読みやすいように改悪してます。
  いきなり死人が出ます(通常の登場人物には全く影響はありません、見知らぬ他人です)。
  初めてなので書ききる自信がありません。(オイッ
  まだ出ていない登場人物が山ほどいますが、全部出せるかはわかりません。
  そんなバカなというオチが用意されてます。(オイオイ…
  テレビで見たあの時代劇パロディだなと思ってくださればよしです。
  時代劇好きなのに、もしくは江戸もの好きなのに許せない~と思う方はこれ以上読まないでください。
  この続きは、支持してくださる方がいれば続ける勇気が出ます。

以上、休み中のくだらない妄想に付き合ってくださる方は、続きからどうぞ。
なお、この記事は、場合によってはすっぱり全消去する場合がございます。コメント等書かれる方はご了承ください。

続きからのおためしアップ小説記事はサイトに改めてアップしたので、消去いたしました。読んでくださった方ありがとうございました。
2012/09/02追記記載
とまあ、こんな感じで進んでいきます。
今までにないくらい手に汗かいてるんだけども、ちょ、ナニコレと思ってる方もいらっしゃるでしょう。
ここ最近江戸物を読んでいるうちに、イリコトだったらこれがあの人で…と思ったら止まらなくなっちゃったんだよ~。

それでは、また近いうちに。


追記を閉じる▲

【2012/09/02 07:59】 | 未分類 トラックバック(0) |

ここに希望者がおります!
水玉
ソウ様、こんばんは♪
素晴らしいです!!続き、ぜひとも希望いたします!
これはあれですか?捕物帳タイプですよね?
まさかまさか、異人さんまでご登場とは!!
お江戸ワールドがイリコトでこんなに広がるなんて♪
題名…まだ考えていないにまず噴き出しました(笑)どうか題名がつきますように!と神田明神にでもお参りしたい気分です(商売の神様ですけれど、なんか江戸っぽいから(笑))
佐賀屋とか恰幅のいいイリちゃんパパの大店の主ぷりが目に浮かびますし、お琴ちゃんのおきゃんぶりも可愛いし。
読みながら、まるで時代劇を見ているかのように脳内再生されました!
さすが居眠り磐音シリーズなど数々の時代小説を愛読されているだけに、本当に素敵です!

続きを希望する読者がここにいることをお伝えしたくて、コメントさせていただきました!

たとえ消えても(できれば消えないでほしいけど)、このさわりだけを読めたことはとても嬉しかったです!!


Re: 水玉さま
ソウ@管理人
うわあ、水玉さまに希望なんて言われると、私は穴掘って隠れたくなります。
既に水玉さまが素晴らしい江戸ものを書いていらっしゃるのを読んだ時は、こんな時代物とうてい書けねーぜと思っていたというのに。
捕り物ですが、素直にちゃんと終われるかどうか、一応のあらすじは決めているものの、細かい設定に無理がありそうなので、書き始めた自分を呪っている次第です。
異人さんは、幕末なので一人くらい出しても良かろうという勝手な自己満足で出します。
なんだかもう水玉さまに待っているなんて言われると、是が非でも書かなきゃいけない気がしてきますが、書ききれるんだろうかとかね…。
題名…それらしいのを考え中ですが、とりあえず物語のほうを先に目処をつけねばと思っておりますので、そのうち何とか…ははは。
でも水玉さま、江戸ものを愛読し始めたのは、水玉さまがお勧めしてくださったからですよ、江戸ものを。
しかも読むのと書くのとは大違いですから!
が、がんばります~。気長にお待ちください。


管理人のみ閲覧できます
-


Re: あやみくママさま
ソウ@管理人
あの方は想像どおりでございます。
何があったのかは、本編でのお楽しみと言うことで。
ただいま試行錯誤しながら必死こいて書いております。お待ちくださいませ。

コメントを閉じる▲