創作更新日記

主にサイトの更新状況を載せています。
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サイトweb拍手コメントありがとうございました67

大江戸の途中を書き直していたら、最初の三倍書いてしまいました。
それに伴いさらに書き直して、前に書いていたところに着地するのはいつだろう…という具合に。
ストックはあるのにないという状況が。
でも、多分最初に書いたのより面白くなってるはず、と自分を図々しく励まして突き進むことにします。
10巻あたりとか言っておきながら、啓太が出てくる時点で違うじゃんと思われた方、すみません。
確かに10巻あたりを踏破しつつ、結婚後エピソードも詰め込んでいくという荒業をしております…。
一応原作ありきなんですよ~。

ふう、言い訳も終わったところで続きからはサイト拍手にいただいたコメントへの返信です。
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長編『大江戸恋唄』5アップandサイトweb拍手更新しました

大江戸恋唄5をアップしました。
だんだんまんざらでもなくなってきた直樹の過去が明らかに…。
という煽りでもつけておきましょうか。
お楽しみいただければ幸いです。

この後の展開に少しばかり書き直しを入れております。
クラッシュから戻ってきたのを読んだら、自分が考えていたよりも伏線が多かったのです。
回収すべく練り直しです。
新作の更新が遅れるかもしれませんが、拍手倉庫の再掲などを交えつつサイトの更新をしていこうと思っております。
お待ちいただけるとありがたいです。

サイトの拍手は坊ちゃま続きを出しておきました。
こちらものんびり真夏を満喫中です(笑)。

拍手倉庫『Angel Qest』第十四章(完)再掲

放ってあった拍手倉庫をただいま残らず放出すべく整理中であります。
うん、もうUSBとかHDDとかのクラッシュでなくすことだけは避けたいしね。

今回は『Angel Qest』の最終章です。
拍手で長い間連載されておりましたので、途中で飽きちゃった人もいるかも?
この話はもう少し気軽に読めるコミカルな話のはずでしたが、途中から重苦しい雰囲気に。
最後は絶対ハッピーエンドと決めながらも(基本私の話はハッピーエンドしかないはずですが)、二通りの選択肢に分かれてから最後も一緒にするつもりでした。
…いや、王子の心情に違いがありすぎて無理でした。
それぞれ違う最後をお楽しみいただければいいなと思っております。

長編『大江戸恋唄』4アップしました

さあ、ライバル登場です。
もちろんライバルになり損ねるのは明白なのですが、どこまで直樹をいらいらさせることができるのか。
わーい、ザマアミロとつい思ってしまうのですよ。
いや、一応入江くんファンなんですけれども。

年末年始スペシャルは今月中に撤去いたします。
また小話を書きためて拍手にこっそり上げられるといいなと思っております。
それよりも坊ちゃまの続き出せですよね。
ええ、もう書いてあるんですが、スペシャル企画中のをどかさないと上げられないのですが、かなり面倒な作業なので今しばらくお待ちくださいませ。

拍手倉庫『ガールズトーク』4再掲しました

すっかり忘れておりましたが、USBに入れておいたままクラッシュで再掲していなかったものです。
いやー、懐かしいな。
web拍手の片隅に入れておいたやつです。
見逃していた方、よろしければご賞味ください。

思い出した頃にガールズトークは復活します(笑)。
多分噂シリーズと変わらないレベルですが、一応ガールズトークなんです。
え?ガールじゃない人も混じっているって?
まあまあ、そこは性別を間違って生まれたらしいので許してあげてください。
熱血男は基本的に積極的に参加しているわけではないようですし。

長編『大江戸恋唄』3アップしました

3です。
今回もまだまだツンツン直樹ですが、今回から少しずつお紀の術中にはまっていくという(笑)。
題して付文騒動。
原作とリンクさせつつ、ちょっとはずれたりしながらパロディを書くのは実は楽しいです。しかも前作よりずっと書きやすいです。当たり前か。
前回蝉時雨を書いたときには、このあたりを先に書けばよかったのですが、どうしても大江戸捜査○みたいなものを書きたかったのです。ただの趣味なんですが、死して屍拾うものなしという感じで。もしくは飾り職人の云々みたいな。

王子様だの坊ちゃまだの、最近まともに書いていなかった反動が期間イベントだったのかも。
あ、そちらも再掲しなくては。
時間のあるときにやります。

パロディ続きますが、よろしければお楽しみいただけると幸いです。

長編『大江戸恋唄』2アップしました

さあ、2話目です。
とりあえず書いてあるところまではさっさとアップしていこうと思っています。
まだ再掲していないやつとかも見つけたので、それも徐々に。

大江戸シリーズは、いつもと言葉遣いも違うし、琴子の「入江くん」呼びができなくて、ちょっとしたストレス(笑)。
時代背景に合わせて町人だから姓をつけていないのです。
あれこれパロディに合わせて設定を変えていますが、違和感あるものがありましたらすみません。

サイトweb拍手コメントありがとうございました66

皆様少しは楽しんでいただけましたでしょうか。
今回は年末以上に拍手が集中的に多くてびっくりしました。
なんだか、あんなもので申し訳ない気が…。
ドラマを知らない方には少しわからないネタかもしれませんが、そう突っ込んだネタは使っておりませんので、興味があれば軽く検索するだけで内容はわかるかと思います。
私の個人的趣味で書かせていただきました。

続きから、サイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。

サイトweb拍手更新しました

やるやる詐欺寸前だった2014年年始スペシャルを拍手に入れておきました。
拍手最初のページにご案内をつけましたので、目的のページまでポチポチしていただければよろしいかと。


ついでに坊ちゃまシリーズも更新してあります。

年始スペシャル編は、こりゃもう土下座ものかも。
あまりにも取り付くしまのない御仁にどう動かしたらいいのか(笑)。
あれこれ書き直して何とかお見せできる状態になりました。
ご期待に沿えず申し訳ありませんw


長編『大江戸恋唄』1アップしました

年始に更新すると言いながら既に10日も過ぎ…。
申し訳ありません。諸事情でPCに向かえなかったもので。

誰も待っていないけれど、私だけが自己満足な大江戸シリーズです。
ですが、今回は設定はともかくコミック10巻辺りがベースですので、江戸物に興味のない方にもできれば読んでほしいです。
お琴と直樹の出会い編とでも申しましょうか。
長編予定ですが、半分くらいは書き進めているのでいつもよりは早く更新できるかもしれません(うん、暇さえあれば、です)。

ブログ拍手コメントありがとうございました85

年明けて、あまりろくな夢を見ていません。
初夢は何故か堂上教官に堂上教官お手製おせちの自慢をされたことでした。
いわく、郁はこれが好きだの、この味付けは苦労しただの諸々…。
えーと、あなた、小説の中の人ですよね。
二次創作の読みすぎですか。(年末にオフ本をずっと読んでいた)
もちろん堂上教官の顔はぼけてどんな顔だったか覚えておりませんが、そんな台詞だけ延々と続いたのを覚えています。
堂上教官に萌えるのを通り越して、気分は「ああ、はいはい」という感じでした。
ちなみに私の立ち位置もどんなものだったのか覚えていません。夢だから。
何で堂上教官と知り合いだったのかとかそういう細かい設定話でいきなりそれしか覚えていないので、こんなことあるんだなぁと起きてから思ったものでした。

続きから、ブログ拍手にいただいたコメントへの返信です。

サイトweb拍手コメントありがとうございました65

皆様、2014年明けましておめでとうございます。
年末にご挨拶する間もなく年が明けまして、年頭の挨拶にさせていただきました。
じゃにで今年もカウントダウンでしたが、すっかりこちらのブログのほうに書き込むのを忘れておりました。あはは~。

年末スペシャルは少しでも楽しんでいただけましたでしょうか。
年始スペシャルは少しお待ちください。
家族がいてお客様もあって落ち着いてPCに向かえません。
あともうちょっとなんですが。

続きから、サイト拍手にいただいたコメントへの返信です。