大江戸はまだ見直しが済んでいないので、先にこちらを。
『斗南戦隊ホスピタレンジャー』の続編です。
今のところ10話までありますが、まだファイル化していないので8まで出しておきます。
このふざけたシリーズは、いわゆる特撮もの好きな私の趣味ですが、一応普通の人にも読めるようになっている(はず)です。
続き書きたいのですが、どこにも着地場所がないので、書き難いんです(笑)。
基本的に私は話の着地場所を決めてから書くのがほとんどなので、どうとでもなるお遊び企画の話のオチには滅法弱いのです。
そのうち、余裕ができたら、拍手の片隅にでもおけるように精進したいと思います。
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【2014/02/26 18:41】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: 水玉さま
ソウ@管理人
コメントありがとうございます。
もうすぐお嬢出てきますよ、多分。←何回も書き直していてすでにどの辺だったか
でも私は沙穂子さん嫌いじゃないので、そんなひどい扱いには致しません。もちろん琴子ちゃんも。
ただ、直樹、君だけはいろいろ苦しむがよい~~~とばかりに悩んでもらおうといつも思ってしまいます。
時代物は難しいですよね。でも墓穴掘りなのを承知で書いてしまうのです。
口吸いってちょっとドキドキしますよね。
地図があるならば、ぜひ。昔の人がどれくらいの速度で歩いていたのか計算していたら、書くのそっちのけになってしまって進みませんでした。そこまで追求しなくてもと思いつつやめられませんでしたw
そして同じようにくだらないよなぁと思いつつ、ホスピタレンジャーのようなものも書いてしまうのです。
ひそかにダイジャーモリンが気に入っているのであります。水玉さまの書かれたような大蛇森が書ければいいなと思っているのですが、なかなか難しいです。ちんちくりんがちょっとお気に入りなのに(笑)。
パタリロであの仮面の下は皆美形というのを思い出して一人でふふふと笑いながら楽しくダイジャー下っ端を書いております。
例のソチ五輪編も楽しみにしておりますので、どうかお願いいたします!

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あと数日で2月も終わりかと思うとなんとなくは~~~~とため息をつきたくなります。
インフルエンザピークはそろそろ終わりかなと思いつつ、花粉症が増えてきたので現在の忙しさは変わらず。
え、じゃあ、暇なときはあるのかと。うん、忙し自慢しても仕方がないのでちゃっちゃとやるぞー。
これでも思ったより真面目に連載を進めているつもりです。ええ、亀のような歩みでもお許しくださいませ。

続きよりそんな私にブログ拍手よりいただいたコメントへの返信です。
2月23日
ももさま
初コメントありがとうございます。そんな手間暇かけてくださる皆様がありがたいです。
口吸いでどんな苦情が来るかと思っていましたから、ホッとしました。
あの海老反りをイメージしてくださったんですね。まさしく私もそんなイメージで書きました。
はい、お嬢、苦手な方も多々いらっしゃることは承知の上で出します。
私の中では出すの当然なエピソードの一つとして、やきもきしていただきましょう。
すでに蝉時雨で出ていますが、もやもやした方いらっしゃったのでしょうねぇ。そんな配慮は全く微塵も致しませんで、申し訳なかったです。
続きを楽しみに待ってくださるのは本当にうれしいです。
最後まで楽しんでいただけるように頑張ります!


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【2014/02/24 18:50】 | ブログ拍手返信(100以降はコメント欄に返信) トラックバック(0) |
えーと、別居事件とでも申しましょうか。
悲嘆にくれるお紀の巻です。あ、でも短いですけど。立ち直りはやっと思ってください。

10巻辺りと言っておきながら、1巻辺りから始まっております。
ところどころ原作エピソードは入れておりますが、江戸にはテニス部もないし、ましてや大学もないのでその辺は改変しております。
お嬢…いつになったら出てくるんだろう…と思っている方もおりましょうが、もう少し後です。
いや、出てくるなと思う方もいましょうが、もちろん出ますよ。そうでなければイタkissじゃない(笑)。
何かありましたらメールでも拍手でもどうぞ~。

【2014/02/23 12:25】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
コメントありがとうございます!
お裕のエピソードは最初の案ではなかったんです。もうすっかりころっと存在を忘れていて(←ひどい)、あのシーンを出すにはこの人出さないと話にならないと気付いて書き直したのでございます。もちろんそれ以外もいろいろ付け足すことになったのですが。
黒歴史のばれ方、あまりにも間抜けですよね。あ、でもお琴が持っているのはまだ知らないんです。
お琴が出ていった後の佐賀屋は、そりゃもう直樹の不機嫌さと仏頂面とお紀の嘆きで暗いです(笑)。
そして困った時の親友コンビです。
やはりここはばれていただかないと再同居にはなりませんので。
口吸い、表現的にどうかと思いあの注釈をつけたのですが、たまちさまは知った時に爆笑したんですね!江戸もの読んでいるとたま~に出てきますよね。でもあまりそういうシーンも少ないのですが、多分本当に吸ってるんだろうなとしか思えず私も苦笑でした。
きっとくっつけるだけの習慣なんてないんだろうなと思いました。もうそのままダイレクトに行為にいっちゃうぞみたいなディープなやつかもしれませんよね。そう考えると昔の人すごいとか思ったりして。
おさしみのほうは、遊女とかの言葉でしょうかね。私も詳しくないので調べてみます。
→…どうやら本当に遊女とかが使った言葉のようです。その触感とか触れた時の温度の変化とかがとか…うーん、これもなかなかダイレクトな(笑)。
なかなか面白いですね。
この原作が江戸風の題をつけるとしたら…悪戯な口吸いとかになってしまうのか…wいや、そりゃ悪戯にならないだろという突っ込みをしたいです。

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『大江戸恋唄』の8をアップしました。
まだ足治っていなかったのかとか、直樹の勘違いをお楽しみいただければ幸いです(笑)。
その真相を知るのはいつのことだろうと私は思っておりますが、なかなかご披露する機会に恵まれず…。
当初の予定とは大幅に違ってきておりますもので。
今すでに12くらいを書き直しているのですが、そこまでをアップするまでに自分の筆が滑って再び修正入れたりしております。
大江戸なんか読みたくないやいという方には申し訳ありませんが、まだ続きます。
全部で何話になるかなぁ。
どれだけの方が読みたくないと思っているのか想像つきませんが、私は読みたくないという方がおりましたら、どうぞ拍手でもなんでも文句くらいは受け付けますのでどうぞ。あ、でも連載はやめないので、うんうんごめんなさい、もう少しだけ我慢してねそのうち終わるよということしか言えませんがね。←意味ない
私は書きたいものを書きます、あしからず。

【2014/02/19 19:39】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
コメントありがとうございます。
うーん、江戸ものってとっつきにくい感じがありますよね。時代物だし。
二次創作小説を読む方はそれほど文字を読むのに躊躇する方は少ないと思っているのですが、読みたいのは二次創作であり、パラレルではない、とも言えます。
だから隙間話しか好きじゃないという方もいるでしょうし、それは気持ち的にわかるので仕方がないと思うのです。
だから江戸ものやパラレルはすっ飛ばして読む、というのはありなのです。
それなのに読んでみたら面白かったと言ってもらえればよし!ですよ。
空気よめと思われてるかもしれないけれど(笑)。

この直樹も意地が悪いですよね。
でも蝉時雨のときのメロメロ考えたら、楽しくなっちゃって。
そのうちきっとぎゃふんと言いますよ。
今ほど足を出す機会のない着物は、きっとちらりと見えればちょっとどきんとするんじゃないかと。
着物はだけたときとか。
あ、ちょっとやばい話になってきたので自粛します。

続きは二人の間の何かをうまく書けなくて、今はもがいております。

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皆様大雪大丈夫でしたか。
思わぬ地域でも大雪で、いまだ復旧していない場所もあるとのことですし、無事に春を迎えられますように。

続きからサイトweb拍手コメントへの返信です。
2月16日
たまちさま
坊ちゃまはお楽しみいただけましたでしょうか。
偉そうなのは坊ちゃまなので(笑)。
今から小学生の問題なら、小学生になったら、中学生?卒業するころには高校生?
…早々に琴子に追いつくんじゃないかと…。
まだ体力は5歳児なので…。
きっとこういうことを繰り返して体力向上にも励むのだと思います。
コメントありがとうございました。


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【2014/02/18 18:15】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
忘れてましたが、ただいまサイトweb拍手も更新しておきました。
まだ清里です。長くてすみません。
次回からちょっと進む予定です。

夜中で眠くて見直しが甘いので、何かおかしかったらご連絡ください。

【2014/02/16 02:14】 | サイトからのお知らせ トラックバック(0) |
そうです、2013年年末スペシャル医龍編2には当然のことながら1があったのです。
それが2012年の年末から2013年年始にかけて拍手に置いたものでした。
すでにテレビドラマではシーズン4まで放送されていますが、実は放送時にこのネタを思いついたものの、アップするのはやめておいたのです。
医龍編で検索に引っかかっても面倒だなとか思いまして。
もう気分的にはどうでもよくなってきたので、放送中であろうと再掲しちゃいますし、名前も出しちゃいますがw
再掲分を知らなかったという方がおりましたら、お楽しみくださるとうれしいです。

【2014/02/16 01:48】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
コメントありがとうございます。
続き読む?は元がおふざけ拍手小話だったので、続きもできればぜひという感じで変えてあるんです。
でもツボって下さるのはとりあえずたまちさまだけです。細かいところまでありがとうございます。

そうそう、東海でも医龍の再放送やってました。昼につけたら、岸部演じる野口が苦悩しておりました(笑)。
いやー、誰か突っ込んで、上半身裸とずっと思っておりましたものでw
何で屋上じゃないとだめなのかとか、裸じゃないとだめなのかとか、原作知らないので好き放題言ってます。
真剣すぎて逆に笑えるのかもしれませんね。
我が家では朝田ではなく、野口の真似がはやっています(笑)。


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7から書き直し部分になっていきます。
いやー、よく考えたら蝉時雨編では何ゆえ啓太とそんなに仲良くなってんだよと今更ながらにエピソードを書かなけりゃいけない羽目になりまして。
西垣様とかね。
それでもってライバルも出さないわけにはいかないし、とか考え始めたら、書き直し~~~~!
もちろんベースは前に書いた分で、その辺りはおそらく10話以降に押しやられる結果となっております。
つまり12話くらい目までは書いていたのを、7話以降全部書き直ししてるわけだね。

松本姉の実家は、大江戸の中ではお香屋になっております。場所的には両国橋方面。
私の中の設定では、佐賀屋は日本橋通り。なので八丁堀の渡辺様とは意外に近いのです。西垣様も近いです。
福吉は浅草方面。元の自宅はそれよりも佐賀屋に近かったのです。
遠いお師匠の家は昌平坂方面。
え、そんなこと言われてもわかんないよという方もおられましょうが、私の設定上の問題です。
もしもわかる方がいましたら一緒ににやにやしていただけるとありがたいです。

【2014/02/11 14:46】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
コメントありがとうございます。
住んでいる場所なんかは、正直読んでいる人にとってはどうでもいい要素かと思いますが、自分が書きながらある程度場所を想定して書くと、書きやすいだろうと思って一応あたりを付けます。
まあ、時にはそれが逆に首を絞める結果にもなるんですが(笑)。
昌平坂は、学問所のほうです。
ここまで歩くと昔の人だと2時間もあれば着いてしまうんだろうなとか、30分かからないんだろうとか、想像するのは楽しいです。今の私たちからすればとんでもない距離を普通に歩きますよね。

学費の件は原作を読みながらも少しだけ疑問だったんです。
理工学部の学費がどれくらい高いか知りませんが、医学部はもっと高いだろうと。
そのお金を出してもらっているのに平気ではいられないだろうと。
社長の息子でお金には困らなくても、平気でいてほしくないなとか。
なので、苦悩してもらいますw

原作に比べて自由にやらせてもらっているので、できればわかりやすく行動してほしいなとかいう私めの希望が直樹の行動に現れております。
ついでに松本姉も出しちゃえとか。
オリジナルのおきよさん、受け入れてもらえてよかったです。ちょっと突っ込み役が欲しかったんです。


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ただいま手直し中の大江戸ではなく、とりあえず『イタkiss期間2013』を手直ししましたので再掲しておきます。

イタkiss期間中は、ちゃんと更新できるか不安でいっぱいでしたが、考えてみれば更新頻度の早いサイトさまは、これくらい大した事でもないんだろうなと思いました。もちろん更新頻度は人それぞれだとわかっておりますが。
文章にあらも見えますが、あれこれ書き換えようと思ってももう無理~。
誤字脱字くらいはこっそり手直しして、再掲とさせていただきます。
そこそこ暇つぶしくらいにはなるんじゃないかと思います。

【2014/02/09 12:54】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
こんばんは、コメントありがとうございます。
今思えばなかなか無謀なことをやったものだと私も思います(笑)。
もともと更新が早いほうではないので、目一杯でした。
たまちさまにも毎回大変なのにコメントくださって、本当に励みになりました。
期間中、何よりもうれしかったです。

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大江戸を書き始めて、また原作を読み返しつつ、江戸地図を広げ、江戸の職業だの諸々が載っている本(ただの趣味ですがつい買ってしまいました)を漁りつつで、今こんなに真剣に勉強するくらいの情熱が学生の頃にあればと思ってしまいます。あ、前にも書いたとは思いますが。
大正とか明治とか平安とか昭和初期とか、それぞれ好きなのですが、それも学生の頃に…(省略
歴史、興味なかったんだよね。というか社会科全般。
受験に必要なかったから(笑)。
看護学校の受験には、英語、数学、国語、生物または化学に小論文、面接でした。今はどうなんだろう。
私はまんべんなく勉強するという芸当はできないもので。
今はその頃の無知を補うように歴史もの読んだりしています。
人間いくつになっても勉強できるよ。
そう思ったりします。


続きからサイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。
2月6日
らいすさま
読んでいただけましたか?どうぞ何かありましたらあちらのほうに感想お待ちしております。
時代物で大江戸、苦手な人もいるだろうと思っております。
でも、10巻辺りまでなら原作をなぞることになるし、ちょっとは興味持ってもらえるかなと。
全くのオリジナルになってしまうとやはり抵抗感がありますよね。
読んでいただいてありがとうございます。それだけでうれしいです。最後まで飽きずに読めるように頑張ります。
企画への労いのお言葉もありがとうございます。コメントもいただいてるし、もったいないくらいのお言葉です。
お仕事がんばりつつまた暇つぶしに読みに来てくださいね!


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【2014/02/07 22:20】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
6はざまあみろの巻です。
どこをどうしたらそうなるのか、パロディには卒業式などありませんから頭を悩ませました。そこをどうにかするのがパロディ書きの醍醐味ではありますが、書きながらつくづく名シーンをこんな風にしてしまった感がありました。
ええいと勢いで出しておくことにします。


【2014/02/05 16:42】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
いつもコメントありがとうございます。
ざまあみろ、あれでもよかったでしょうか。変なパロディにしたらきっとみんながっかりするだろうとドキドキしてアップしたので。
江戸の夜は提灯でもなければ鳥目のお琴には辛いでしょうね。
意地悪で優しいというのは、その意地悪加減というか優しさ加減というのか。そのさじ加減が難しいですよね。
嫌いになるという話に持っていくのに苦労しました(笑)。
なんだかんだとくっつきすぎな気もする二人です。
楽しんでいただけたならよかったです。
コメントいただきありがとうございました。ほっとしました。

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王子様の続きを再掲し、拍手を更新しました。
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【2014/02/01 10:35】 | 同好会 トラックバック(0) |