26話目です。
今回は長崎に行く前のちょっとしたイチャイチャが書ければいいなと思い実践してみましたが、うまくいきましたかどうか。
えー本当はいろいろ書こうかと思いましたが、連日忙しくて何も思い浮かばなかったのでこれで。

それからサイトのweb拍手も更新しておきました。
うん、どうってことない内容ですが、とりあえず次へのつなぎとして。
おまけも今回は入れておきました。
よろしければポチポチしてやってくださいませ。
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【2014/06/29 19:11】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
コメントありがとうございます。
大泉屋から断られたのは表向きなので、噂だけなら山ほどですよ。
お琴はお世話すればするほど正直いろいろと邪魔なはずですが、とりあえず怒鳴りつけるよりも貴重な時間を優先して好きにさせているんだと思います。
そう言えば昔の家なんて部屋の仕切りは襖だし、欄間あるし、声なんて筒抜けじゃ…と思ったのでありました。
タイミングよく現れるのは、そりゃもうお約束ですよね
そうです、ふんどしは、正直散々悩みました。
身につけるもの…身につけるもの…とか、お琴のように。
結局はああなりましたが、お琴が身に着けていた着物を大事な部分に巻くなんて、どんだけ拷問?!とか思ったら、自分でも笑えてきて、もうこれでいいやみたいな。お琴は絶対気が付いていないでしょうが。

しかし、10巻の後から強引に神戸エピにまで引っ張りました。結婚してませんが。
いっそ襲ってしまえと思わないでもなかったのですが、いくらなんでもいきなり裏突入はできませんでしたので、ここはひとつ我慢してもらおうかと。
この先どうなるか、また読みに来てもらえたらと思っております。

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25話目です。
私が書いた中では最長の話になりつつあります。
もともと一話一話はたいしたボリュームでもありませんが、今回の恋唄の中では文字数が一番多いようです。
切りどころがわからず、詰め込むしかなかったのですよ。

ちなみに、『夫婦』は(めおと)と読んでくださればありがたいです。どちらで読もうと大筋は関係ありませんが、お江戸風に変換するとそれっぽくなるかもという私めの姑息な狙いです。過去に戻って振り仮名つけるのを忘れましたが、もう今気力が足りなくて最初の出所を探せません。そのうち手すきになったらちゃんとやりますから。


【2014/06/19 14:33】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
コメントありがとうございます。
前回はお紀さんの叫びで終わったので、なんとなく思い付きでサ○エさん風にしてみたのでした。
重樹さん、あまりいいところなかったので、そろそろ主としての気概を見せていただいた方がとなりました。江戸のお店では主によって奉公人の質もお店の良し悪しもかなり変わりますものね。大店と言われるからには、締めるところは締めていただかないと。
本当はお琴が泣き叫ぶ予定ではあったのですが、一番最初に応援していたのはお琴ですし、原作でもいざとなるとやせ我慢しても入江くんのいいようにしようとしてますよね。なので、やはりここは控えめに、あえて強がるお琴ちゃんでいてもらいました。
金ちゃん、いい男ではあるんですがねぇ。ある意味現実にいたら入江くんよりよほどいいような気もするんですが(笑)。
でもビジュアルが…お琴の好みが…w
今回もコメントありがとうございました!


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24話目はお嬢警報発令です。
飛ばして読んでも差し支えはありませんが、できれば読んでください(笑)。

現在私は長崎編を前に脳みその勉強が足りないことをひしひしと感じております。
ぶっちゃけなんちゃって大江戸なので、そこまで悩む必要はなかろうかとも思いますが、とりあえずなけなしの脳みそに喝入れてがんばります。

ちなみに大江戸の参考資料はこのシリーズが一番多いです。趣味で買ったのが役にたつのでありました。
あ、熱帯につながっていますが、気にせずに。
歴史REAL大江戸暮らし入門 (洋泉社MOOK)歴史REAL大江戸暮らし入門 (洋泉社MOOK)
(2013/01/10)
不明

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【2014/06/11 19:15】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
コメントありがとうございます。

お嬢出ましたでしょw
そう、お嬢出すつもりじゃなかったんですが、やはりここはきっぱり振られていただこうと思いまして。
あれだけ短い期間で、余所行きの顔を見せていた直樹ですから、外見一目ぼれ状態でも何らおかしくはないと思います。いや、むしろ本性出してたら引いていたかもよ?
百舌鳥の万葉歌は、おっしゃる通り、家で待っている妻を思っての歌なのですが、長崎に行くと知って不意に思い出したんでございましょう。お嬢様で、趣味だけはいいと思うのですが、それだけでは日常会話難しいでしょうね。

直樹、物を買ってやる第二弾は団子でありました。
匂い袋から団子かよという感じですが(笑)。
さあ、来週のお紀さんは(サ○エさん風に)。
・佐賀屋夫婦の危機
・お琴の涙
・金之助の後悔
の三本です。じゃんけんぽーん!

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今日は久々に職場の食事会で、いい気分で帰ってきました。
たまにおいしいもの食べると幸せ~です。
皆と話していて、なぜか途中から漫画の話に。
…うん、私が一番オタクだったよ、ははは。
でもサイトのことは秘密さw

続きから、サイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。
6月6日
たまちさま
コメントありがとうございます。
坊ちゃん、意外にまめだと書いてから思いました。実際の入江くんならやらなさそうなのに。
クラッカーに慣れていない琴子ですが、多分銃撃だと思った経緯は何かの影響だと思います。テレビとかいろいろ影響されそうですからね。
今回だけでディナーにたどり着かせられず、どうなることやら。
渡辺さんとお勉強するにも坊ちゃまの許可がいるようですよw


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【2014/06/07 21:51】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
23話目です。
今回は前回からするとちょっとつまらないかも。
まだお嬢は出てきませんのその点は安心してください。
でも、すでにお琴とくっついている状態なので、もう安心~とおっしゃる方もいるとは思いますが、出ると身構える方のために予告はしておこうと思います。

キスの日とやらがあったにもかかわらず、タイトルにキスが入る二次創作やっておきながら全くのスルー(笑)。
いやー、いろんな日があるんですねぇ。
しかも後で巡回してみれば、二次創作界ではそういう日にちなんでの創作も多かったです。
私はイタkissメインですが、実はいろいろな薄い本も持っています。
もちろん十二国記も好きですが(一番最初にはまったのでこれが一番多い)、つい最近はまった図書戦も。
だいたい一ジャンルで一つのサイトさまに執心するたちなので(たいてい絵と文が好みというドンピシャは一サイトどまりなためかも)、それほど数多く回るわけではありません。そんな時間もないので。時間さえあれば廃人かも。
うん、おたくだなー(笑)。
他ジャンルをやるつもりは今のところないです。
今いるジャンルで手いっぱい。
どれ書いてもなんとなくイリコトになりそうで。つまりそういう似たようなカップリングが好きなんだな。
男がみんな一見愛想がない。でも面倒見がよくて意中の子にだけ優しくてやきもちやきで執心。いつの間にか俺のもの。女の子がかわいくて初心。
うーむ、見事なパターンだ。
実は夢見る乙女かもしれない管理人に愛の手を。

【2014/06/05 11:46】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
相手のオウンゴールかどうかはわかりませんが、確かにロスタイム逆転だったに違いありません(笑)。いやー、ワールドカップに世間が盛り上がるだろうこの時期、もうそのコメントだけで私は笑いが止まりません。
いきなり思い通じて態度が代われば、そりゃキャパオーバーですよね。
主の重樹さん、いつも結構いいところで邪魔する形になって、お紀に怒られてるんですよ、きっと。
襖開けっぱは、閉めてしまうとつい手を出してしまいそうなので、自分への戒めにわざと開けっぱにした、という裏設定が。いくらなんでもそりゃまずいだろうが、自制できるかという微妙な心境を表してみましたw
そして、大泉屋へ。気合入っているでしょうね。
本当はお紀もつれていこうかと思ったのですが、そこまでしゃしゃり出るのも江戸編ではおかしいかと思い、おうちで待機にしました。
私もできるだけ場面が思い浮かぶように書こうとは思っていますが、なかなか…。
あまり動きがなくてつまらないかと思いましたが、面白かったと言ってくださりありがとうございます。

図書戦は、前から公言していますが、堂上教官です。ものすっごく好みっぽいでしょw
隊長もいい味出していますよね。なかなか他にいないキャラです。
彩雲国は最近全部読んだところですが、面白かったです。
バカップルコミック、今度読んでみます!
本当に他にもいろいろ二次の世界を読みまくっていますが(ほとんどは連載終わったもの)、イタkissだったらどうだろうと思うあたり、イタkiss止められないなーと思います。
コメント、ありがとうございます。こうやってコメントいただけて、続けられる原動力になっているのだと思います。

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時々自省するためにも無理矢理以前の文を読んでみることがあります。何で無理矢理かというと、読みたくないから(笑)。
でもって、読んでみて、ひーーーー、こんな文よくもまあ平気で書いて出してるな、おい、と思うこともしばしば…。
読んでくださっている皆様に大変失礼な物言いですが、その時はそれでいいと思っていたんですよ。
いや、もちろん、今でも書くたびに大丈夫かな、これ、と思うときもあります。特にコメディ調なんて最たるものですな。
でも、逆もあります。
今となってはこんな文書けないなーとか。勢いとか大事です。
今後も精進いたします。
ちなみに私が書く話は、ほとんど結婚後。結婚前は数えるほどしかないと思われます。
なぜなら、自分の文の傾向としてついいらぬ方向に向かうからです。
実際、高校生大学生男子があんなストイックでいいはずがない(笑)。
同級生女子と同居してありえないだろうと思っているからで、本当は青年誌向けくらい邪な考えいっぱいのほうが自然じゃないかと。少女漫画で、入江くんなのであれですが。
健全じゃない私に健全高校生、書けねー!というわけです。
すみません、つまり、本当はイタすぎる高校生入江直樹も書いてみたいのでありました。(その願望の一部が実は同好会拍手に…ああ、なるほどと思ってくださった方、ありがとう、理解者です)

続きから、ブログ拍手にいただいたコメントへの返信です。

6月1日
らん(*^^*)さま
初めまして!
お名前顔文字いりませんでしたか?でもかわいかったのでそこまで入れておきました。
初めてでコメントいただけてうれしい限りです。はまっていただけたのもすごくうれしいです。
原作でも一番のシーンなので、アップするのもドキドキでしたが、こうやってコメントいただけると少しほっといたします。原作のあのシーン、いいですよね。
次は医者になってもらわないといけませんので、もう少し続きます。
そうです、あの火の中から拾った医学書、手元に戻るまでお付き合いいただけるとありがたいです。
コメント、ありがとうございました。


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【2014/06/02 19:04】 | ブログ拍手返信(100以降はコメント欄に返信) トラックバック(0) |
昨日、35度という急上昇した気温にちょっとした体調不良であっさり室内で熱中症になった私。
頭痛に嘔吐に半日ぶっ倒れ状態という体たらく。
皆様、熱中症、気を付けましょうね…。いえ、その前に体調管理も重要です。

で、今朝は気分爽快で起きることができましたので、昨日アップするはずだった大江戸恋唄の22話目を。
雨の続きです。
皆様が納得できるような話は無理かもしれませんが、大江戸編の私なりのコミックス10巻ということで読んでいただけたらなと思います。
ちなみに、この後もまだ終わりません。
そうです、前振りを覚えていらっしゃる方もいるとは思いますが、まだ医師への道が残っております。
もう少し大江戸編にお付き合いくださいませ。

【2014/06/01 08:52】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
今日も暑かったです。いえいえ、そちらも十分暑いと思いますよ。どちらにしても気を付けないと…と思っております。

近隣界隈、ダンボ耳で聞いていたかもしれませんよ!でも、ま、そこは雨がざあざあだったので、詳しい話は分からずといったところだと思います。
私、書き上げてしばらく間をおいてから次を書き始めるのですが、今回アップするために読み返してみたら、叩くシーン入れていないと思ったら、ぶっ叩いていました。あれ?みたいな。
なんだか流れで勢いで書いていたみたいです。
お店にはいろんな人がいるので、その点も原作とは違って難しいです。
一番要の雨のシーンでしたので正直やばい~という気持ちでしたが、少しでも気に入って納得していただけたならいいのですが。
もう少し続けてもよさそうと思ってもらえたのならよかったです。
コメントありがとうございました。


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