イネ科花粉症が本格的に始まりまして、ちょっと撃沈しておりました。
私は本来イネ科のほうなので、いやーもう、なんだか今年は早いぜ?みたいな感じで。

今回はまだ大江戸書きあがっていないので、再掲で誤魔化…いえいえ、坊ちゃまそろそろ出さないとだしっ。
サイトweb拍手にちまちま連載中の坊ちゃまとあたしのまとめ3(連載時11~15話)を再掲させていただきました。
読み逃していました方がいましたら、良かったらどうぞ。

そして、web拍手は坊ちゃま29話目になります。
ほほほ、季節外れのクリスマスをお楽しみください。←自棄と書いてやけと読む

近いうちにGW中にはもしかしたら大江戸出すかも、です。
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【2015/04/29 18:26】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: マロンさま
ソウ@管理人
イネ科があるとかなり期間が長いですよね。春先だけではなく秋もダメですしねぇ。他にハウスダストもあるので年中結局ダメなパターンなんですが。
うちは田舎なので、周り中田んぼだらけの畑だらけで、イネ科植物満載です。
こういう環境は仕方がない尾で、何とか乗り切りましょうね!

坊ちゃまのクリスマス、約束がちゃんと果たせるとよいのですが…。
自分から雪合戦なんてしなさそうですよね。
入江家の面々があまり出てこないのでよくわかりませんが、理香ちゃんの感じを見ると、やはり頭が良くてちょっと皮肉屋な面々もいるのかも?一色家もツンデレですよね~。
また続きをお待ちくださいませ。
コメントありがとうございました。


Re: たまちさま
ソウ@管理人
黄砂も大変ですよね~。
黄砂と花粉が合わさると花粉症患者倍増らしいので、よろしくないようで。
私も春先はあまり外に干せません。風も強いので、飛んでしまうのです。
とは言うものの、花粉症のくせして外に干すんですが(笑)。

坊ちゃまは、幼い分わかりやすいひねくれをと思っております。いくら賢いとか子どもらしくないとはいえ、人生経験五歳程度ではそりゃ限界があるでしょうし、とか。それでも随分と大人びてますよね。
意外に琴子になついてると私も読み返して思いました。
そして琴子に振り回され…。
坊ちゃま、がんばれ…という感じでしょうか。その状態があと何年も続きます(笑)。

大江戸、お待ちいただいてありがたいです。
ノリのいい時はかなり早く書けるんですが、一度悩みだすとなかなか先に進まなくて、早かったり遅かったりです。
また更新しましたら読みに来てくださいませ。
コメントありがとうございました。

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本読んだりネットしたり、オタク街道を突っ走っている私ではありますが、その分他にしわ寄せが…w
はい、グータラ主婦なんです。
仕事以外で頭をあまり使わない人なので、家族にグータラ認定されています。しかもやることとろい。
これで本当に仕事してるの?!と言われます。ええ、いつものことですがね。
仕事中の私は別人だとよく言われます。実両親に義母さまにまで。すいません、ぐーたら嫁で。(念のため義母は実母以上に良い人です)
…つまり、仕事で全神経使って家では使ってないということか。
それでも世の中何となく回っていくものだよ…。

続きから、サイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。

4月18日
たまちさま
中途半端で申し訳ないなと思いましたが、内容が内容なだけにしばらく考えた末、祭りからはボツにして別のバージョンを採用したのでした。
でもイケメン直樹の夜の話、そりゃ聞きたくなりますよね。私も聞いてみたい(笑)。
すぐに寝技に持ち込むパターン、どうにかせねばと思いつつ便利に使ってしまいます。
病院で戯言を言った方は、だいたいいつものあの方ですよw
でも、琴子は少しばかり家族計画というものを考えた方が、といつも思うのでした。いや、わかるだろ、と突っ込んでやってください。
コメントありがとうございました。


4月19日
ねーさんさま
これ書いた後にどうもしっくりこなかったので、もう一つ書いてみてそちらを採用したのです。
そのうち祭り企画も再掲しますので、読み比べはその時にでも。
結構祭りのときはボツが出ます。
たいていはアレンジして書き直したものを出しますが、これは書いた後で不採用にしたので残っていたのです。いつか困った時に拍手にでも出してみようというせこさで。
そうです、いつも琴子ってわかってないのかしらと思いつつ、そういう話を書いてしまうのです。
コメントありがとうございました。


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【2015/04/20 22:30】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
大江戸の39話目を更新しました。
え?某時代もの医療ドラマに似てるとか?
ええ、まあ、どうしても出てくるのでございますよ、幕末となると。
1858年安政五年に全国的にコレラ菌の流行があった史実は、医療界においてとても重要だったと思うのです。
目に見えない菌という存在はまだ認知されていなくて、近づくとうつるとしかわからないさまざまな病気はたくさんありました。
労咳と言われた結核、花柳病と言われた梅毒、赤もがさと言われた麻疹、痘瘡や疱瘡と言われた天然痘、はやり風のインフルエンザも江戸期においては流行した病気ではありますが、コレラ菌は何と言っても他所から入ってきたものだったのです。
あっという間に広がって、しかも病状の悪化も早い。
今でこそ輸液で十分な治療を行えば問題のない病気も、このころには輸液というものはありませんから、致命的だったのです。
抗生物質も出てくるのはもっと後だし、今だって抗生剤が合わなければ死ぬこともある病気もたくさんありますから、病原菌やウイルスとの闘いは、一世紀をおいてもなお続くものなのです。
…とまあ、少しだけ真面目な話もしてみましたが、そんな時代をぜひ書いてみたかったのでした。


サイトのweb拍手は、えーと、続きじゃありません。
まだ書けていないので、せめてもの暇つぶしに以前ボツにしたものを少々手直ししたものを出しておきました。
ええ、ボツ、だったものです。
今回はそれだけですので、ポチポチ押しても何も出てきませんからね~。

【2015/04/17 13:34】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: マロンさま
ソウ@管理人
こちらでもどこでもコメントは歓迎ですので、お気にせず。
さて、大江戸はお琴の活躍を楽しんでいただけたでしょうか。少しはお琴もいいところ見せないと~と思いながら書いてみました。
お琴だから迷わず行っただろうなと思ったのです。直樹も長崎で奮闘してると思うからの行動かもしれませんが。
書くのは大変ですが、続き頑張って書きますのでまた暇つぶしにお越しくださいませ。
サイト拍手のほうは、中途半端じゃどうかなと思いましたが、想像の余地…なるほどと思いました。
夫婦のことは夫婦にしかわからないというのを書いてみたかったのです。まあ、ボツでしたけども。
コメントありがとうございました。

Re: たまちさま
ソウ@管理人
流行病は一度は出てきますよね。
流行ると死んじゃう病多いですよね…。
離れていても、お互いに心配しつつできることをする、というのが二人かなと思って書いております。
おもとも本当はお琴が行くくらいならお手伝いしたいと思っていると思うんですよ。でもそれは簡単には許されない立場だと思うのです。
あれこれまた書いてみたいなと思っておりますので、その辺はまたお待ちいただければいいなと思っております。
お琴が来たことによって好転するというのをちゃんと書けたかなとは心配しておりますが。
直樹も少しはやきもきすればいいんだよと一方では思っていたりします。
コメントありがとうございました。

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今日は朝から町内の川掃除と自宅の草抜きと頑張りました。
おかげでものすごく疲れてしまい、午後はだらだら。
相変わらず体力の続かない管理人でございました。

続きから、サイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。

4月9日
たまちさま
本物のツリーって、店舗などでしかお目にかかる機会はないのですが、近くで見ると結構ごついイメージが…。
でも入江家なら本物だろうということで。
入江家で貸衣装なんてありませんでしょう、ええ。
坊ちゃまの過去を出さないとあれほどひねくれた坊主になった理由が意味不明ですからね。
中学生にして酔っ払いはどうかと思いましたが、間違えたということですのでお見逃しを。
その過去は次回以降でお披露目します。
コメントありがとうございました。

ねーさんさま
一つ目
坊ちゃまの過去と琴子の過去。
どちらもあららという感じですが、もう少し詳しく書くつもりなので、次回以降をお待ちくださいませ。
クリスマス、いい加減終わらせないとね…。
二つ目
地がいつか出るだろうと思っておりましたが、もう少し丁寧直樹のまま行くはずだったのです。
…私が違和感感じて耐えられませんでしたw
そうそう、はかま姿きっとかわいいと思うんです。うちの長男坊のときの保育園の先生、かわいらしい先生だったんですが、はかま姿も本当にかわいくて、アイドルのように写真の順番ができてました。
そんな思い出を投影してみました。
もう少しかわいらしい琴子先生を書いてみようと思っております。
コメント二つ、ありがとうございました。


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【2015/04/12 22:09】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
珍しく、そりゃもう更新の遅い私にしたら珍しく筆が進んだので更新です。←いばるな

大江戸の38話目と拍手の坊ちゃまの28話目とおまけのもしも幼稚園編の2話目です。

まずは大江戸。
オリジナルが過ぎないかと思う回ですが、この前振りが必要なんですよ~という先が読めようが構わず突っ走ります。
このひと騒動を乗り越えてもらわないと。
うまく書ききれるかどうか、私も頑張ります。

坊ちゃま。
ごめん、クリスマスまだ終わらない。
前振りっつーことで。

おまけの幼稚園編。
こちらも前振り。
お約束な話を入れたかったんだ。
これは後のことを考えたら入れねばならない話でした。…という私の都合。

お気に召したならご一報ください。


【2015/04/09 13:19】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: マロンさま
ソウ@管理人
大江戸の坂巻も味方になってあれこれやってくれるなら、おもとの苦労も半減されるかなと思います。
次からの展開にやや頭を悩ませるところですが、実際にあの時代に流行した病は大変だったろうなと思います。調べれば調べるほど医学の進歩はすごいなとも改めて思うのです。

坊ちゃまは、普段離れているので、成長を感じるだろうなと思います。
二、三年前…それは後からのお楽しみということでw

幼稚園編、呆れずに読んでくださるならよかったです。
一人で直樹先生に喜んでいるのもなんだなと思っていましたので。
もう少し書こうという気になりましたのでお楽しみに。

三つともコメントありがとうございました。

Re: たまちさま
ソウ@管理人
坂巻はすねかじりどころかかなり肩身の狭い立場ですよね。後から生まれたばっかりに。
佐賀屋で働くことができるのかとこれも少々悩みましたが、あまりそこまでこだわっていないという人物ににしましたので、いけるかなと。
きっと直樹も武士らしくないと思っていたのかもしれません。
ついお琴に惚れてしまうことのないように、きっと坂巻自身もおもとも二人して警戒しているだろうなと思います。長崎から呪い飛んできそうですしね。
でも逆にそうした煽りをして楽しむのありかなとか。あ、そこまで図々しくなさそうだし、せいぜい文送って報告するくらいかな。
西垣だったら、煽りまくって後でずったずたにされそうです。
さて、ころり。出しちゃいましたよ。どうなることやら。でも幕末で医師で、出してみたかったんです。あ、JINにもありましたね…。いや、パクリじゃないですっ。
コメントありがとうございました。

Re: 水玉さま
ソウ@管理人
いや、こちらこそお久しぶりです。最近よそへのコメントさぼっておりますもので。
幼稚園編、そっちですか!←ちょっと意外だった
いや、あれを受け入れてくださるとは。
琴子が先生になるとなんとなく想像できるのですが、二人して先生だったらどうなるかと思って書き出したのです。どちらか一方が先生というのはいろいろあるので。
もしもなので、設定自体がすでに変わってきますが、一応少しずつ出していくつもりです。
問題は、私の更新が遅い、というだけで。
入江先生、そんなに口が悪くてよくやっていけますよねというところを書きたいのです。
そんな無愛想先生をご期待ください。
コメントありがとございました。

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同好会会員さまへのお知らせです。

同好会および、同好会拍手を更新しておきました。
会員の方はどうぞ部室までお越しください。

なお、現在同好会会員は募集しておりません。
またの機会を設けるまでお待ちください。
ただし、今のところ募集の時期も決まっておりません。

【2015/04/05 09:04】 | 同好会 トラックバック(0) |
こちらは満開になった途端雨で、桜は散ってしまうかも、です。
今年の花見は済ませましたが、今度は藤かなぁといったところです。

結構確実に続きを書いておりますが、大江戸長すぎて一応反省しております。
うん、こんなはずじゃなかった。
こんなはずじゃなかったけれど、書きたいこと書かずに終わらせるくらいなら、全部書ききった方が私が満足、という話で。
え?読んでくれる人のことは考えないのかって?
…えーと、もう少しお付き合いください。
もう一山超えたら終わる、多分…。た、多分…。
私は私の楽しみのために文を書き散らしております。
それでも喜んで読んでくださるならなお結構、といったところです。
大江戸以外をお待ちの方、その声を私に届けてくださったなら、他のものも書くと思いますので、よろしく。

というところで続きから、サイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。
遅くなりましたが、お心あたりのかた、どうぞ。



4月1日
ねーさんさま
そうなんですよね。お菓子って、分量間違えるととんでもない代物が出来上がりますよね。小学生の頃、適当な私は、それをやって何度失敗したことか。もちろん今はちゃんとやりますが、あの経験があったからこそお菓子は計測、と身に着いたのでありました。私だけだと思っておりましたが、そういう経験あるんですね~。
坊ちゃまは、あんな物体Xが出来上がっても、それでも琴子のお菓子食べる気なんだと書いた自分が驚愕したりして。
シェフが気の毒でなりません(爆)。
果たして十年後、無事に鋼鉄の胃を育てることができるのか。
見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。



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【2015/04/05 08:39】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |