朝から何やってんだとお思いでしょうが(しかも同好会)、最近眠気がひどくて(花粉症)すぐに寝てしまうため、仕事遅出なのをいいことに今アップしてみました。
同好会更新ですので、同好会会員さまは部室までお越しくださいませ。
Mさま第四話目です。
例のごとく拍手も一応更新しておきました。ぬるいやつです。

ただいま同好会の会員さまは募集しておりません。
募集期間はそのうち設けますが、今のところまだ未定です。
ご了承くださいませ。
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【2015/05/19 09:15】 | 同好会 トラックバック(0) |
かなり作品数増えてる書き手さまがたくさんいますが、自分の書いたものを読み返すことはありますか?
私は正直言えば、読み返すの辛い(笑)。
何て稚拙なものを世の中にとか思わないでもないのですが、その時それなりに懸命に書いたことを思えば、まあいいかと現実逃避に。
誤字脱字や矛盾が見つかり、こっそり直したりします。読み返したというよりは、話の確認という感じで(かぶってないかとか)ざーっと読み返すのです。
今現在の大江戸も坊ちゃまも、時々修正入ってます。
勢いで書いて、読み返すことなくアップした時など、後で冷静になった時に読み返してやっちまったと思いながら慌てて修正することもあります。じゃあ、先に修正しておけよてなもんですが。
あまりにもひどい間違いで雰囲気ブチ壊れの時は、怒りとともに教えてくだされば速攻修正いたします。
皆様の善意で運営しております。ありがたいです…。

続きから、ブログ拍手にいただいたコメントへの返信です。

5月12日
猪熊ちひろ さま
はじめましてのその勇気をコメントで示してくださって本当にありがとうございます!
『何度でも』はかなり間が空いたり、最後は端折るようにして終わりましたが、私の震災に対する思いを詰めたので、読んでくださってうれしいです。
こんなの書いて大丈夫かなと今でも思っているので、コメントをいただき、書いてよかったと思っております。
つたないものばかりですが、良かったらまたお暇なときにでもおいでくださいませ。
コメントありがとうございました。


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【2015/05/14 15:18】 | ブログ拍手返信(100以降はコメント欄に返信) トラックバック(0) |

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Re: むじかくさま
ソウ@管理人
読み直す派ですか~。
ちゃんとすきまを埋めるようにして書いてらっしゃいますもんね。
私など時代設定は適当なので矛盾でまくりですが、見ない振りも多いです。
誤字脱字もきっと皆さん目にして、この字はあれだろうなと思いつつ黙って読んでくださっているかと思うと…はは…という気分です。
でも毎日書いていらっしゃるから、いざ前のを読み返すとなると大変ですよね。
私のサイトもあちこち数ばかり増えておりますが、ちょっと別サイトとか裏とかあれこれ面倒になってきてるかも、です。
またあの続きも思いつきましたら書いていきますね!
コメントありがとうございました。


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今回無駄に目玉!と誇張したお陰か、感想たくさんいただけて大変うれしゅうございました。
また思わず感想を書きたくなるような話を目指して頑張ります!
あくまで拍手の話はメインではないので、結構あれこれ書き散らしているので、また新シリーズ出てくるかもしれません。短いので書き終わるのが早いのです。
メインの話の方もちゃんと書いていきますよー。

では、続きから、5/9にサイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。
5月9日
たまちさま
一つ目
入江家のクリスマスはお屋敷ですし、外国人のお客様や親戚などたくさんの方が泊まって
たと思われるので、きっとプレゼントとかもツリーの下がスマートではないかと思いました。
名無しのプレゼント、バレバレですがね(笑)。
ぎゅっと抱きしめられちゃうところが六歳の坊ちゃまですよね。いつか逆になるといよw
二つ目
おまけですが、あの手の漫画は最近多いと思うんですよ。しかも刺激が強くて。
いえ、私いい大人なので平気で見られますが、あれは子どもにはちょっと…と思ってしまいます。そんな漫画を見せられた琴子はどんな感じだろうかと。
しかも似たようなことされてんじゃないの、みたいな。
そうそう、あんなシチュエーションでもあるあるだったら笑えると思って。
つい勢いで書いてしまいました。
コメント二つ、ありがとうございました。

ねーさんさま
一つ目
あら、読み逃げできなかったとは、何とうれしいお言葉。
私が楽しんで書いたので、同じく楽しんでいただけたならよかったです。
そうです、あのハーレクイン編の続編ってどうしましょうと思った時に思いついたので、あの祭りチャット時のリクエストと思っていただければ。
そしてあの感想は、常々思っていることでして…。
いたいけな女子高生やなんかが参考にしちゃだめよーみたいな展開多すぎとか思います。
まあ、漫画としては教室とかのシチュエーションとか普段ならげーっの組み合わせでも楽しめるんですが。
そんな敏感設定ばかりありえねーとか、そんな嫌よ嫌よもとか、設定上仕方がないんですが、それはそれで割り切って楽しむのがよかろうと思いつつ、ついどこかで親としての意識が…。
はい、涙目琴子ちゃんとかいつか裏にも使えそ―とアイデアは取っておくことにします。
二つ目
さかのぼっての感想ありがとうございます。
悦子さんが亡くなったの十二月設定見た時、これは相当かわいそうと思ったのです。
しかも悦子さん病気設定ですしね。
そう考えると琴子にとって十二月って、あれこれ思い出す季節だろうなと思いました。
そういうわけでいつもよりちょっと寂し気な琴子ちゃんを書いてしまいました。
三つ目
で、元気になったかというと、30話目で結果的には元気になったのではないかと思います。
雪合戦、他の人誘わないの?と私も書きながらツッコミましたが、琴子なので気づいてないんですよ。
果たしてこの年、東京に大雪降るんだろうかと思ったりして。
ま、あくまでお約束ですからいいんです。
私も坊ちゃまいい加減早く大きくならないかなとか思ったりします(笑)。
でも、小さい頃エピソードは一通り書きたいのでもう少しお待ちくださいませ。
そして、ねーさんさまの妄想、それやると何かの条例に引っかかりそうです(爆)。
三つのコメント、ありがとうございました。

のののさま
TLジャンル、最近電子コミックでは大流行りですよ。
そういう私もとてもあのタイトルと表紙では実際に買えませんので、電子コミックを利用です。
もうタイトルだけで結構笑えます。
今回ありそうなタイトルを少しひねってつけてみました。
女の子も当たり前のようにああいう話を読んでみたいんでしょうね。というか、もうああいう感じが普通になってるとか?ええ、それもちょっとどうかとは思いますがね。
でも私はいい大人なのでそういうシチュエーションも笑いながら参考にしてしまうのですが。
そうなんです、のののさまの話、期待しております。
二次の世界ではやりまくりみたいな野獣入江くんですが、それもまたTLと同じような思考かなとか。でも読者大人ばかりだし、そういうのを期待してると思うので気にしませんw
楽しく書いて読んだもの勝ちです。
コメント、ありがとうございました。


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【2015/05/11 13:08】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
連休中に更新するかもと期待を持たせておいて裏切った管理人です。
…仕上がりませんでした。
というわけで少し遅れましたが、更新です。

大江戸の40話目。
もう40話ですって。ちょっと長すぎますね。でもあと少しがんばります。

サイトのweb拍手は坊ちゃまの30話目。
こちらも長いですね…。坊ちゃま成長するのいつだろう。

そして、今回の目玉。←誇張
以前拍手倉庫におさめたものの続編?のようなものを。
これ書いてるうちに楽しくなってきて、連休中ずっとこれ書いていたら、大江戸書けませんでした…。
何食わぬ顔でこれだけ更新しようかと思いましたが、一応思いとどまりましたw

楽しんでいただけると幸いです。

【2015/05/08 21:35】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: たまちさま
ソウ@管理人
私もPC向かいながら寝落ちあります(笑)。
でもまだ風邪をひく季節ですので、お気を付けくださいませ。コメントも慌てずにどうぞ。

多分ちらほら亡くなっている方もいたのでしょうが、そこまで出すのは大変なので省略しております。
了安堂は割と浜の方から遠いとは思うのですが、一度感染が広がればそれどころじゃないでしょうし、腕のいい先生ですから大変だったと思います。
おもともお紀も確かにお琴が心配でしたが、二人は佐賀屋にとってもなくてはならない人たちですので、お琴のためと言えど安易について行けなかったのだと思います。
皆から一斉に文が届いて、どれもこれもお琴をかばうかのような文では、そりゃいたたまれないでしょう。
ずっとそばにいた坂巻にさえ嫉妬する直樹も楽しいかなと。
最初に書いていた設定では、京者死ぬところでした(笑)。ま、やめたんですが。
太夫はどうでしょうね。
あまりにも簡単に袖にしたのでプライドがあるのではないでしょうか。もしくはやはり直樹に惚れちゃったとか?
でもそうやって気を持たせるのも花魁の手法ですしね。
うまくかわして江戸へ早く帰ってこい~ですよ。
コメントありがとうございました。



Re: マロンさま
ソウ@管理人
大江戸は出来すぎというくらい皆無事を目指しました。
いえ、本当は京者亡くなる予定だったんですが(笑)。
二人は遠距離もいいところですし、文もなかなか届かないし、もどかしいだろうなと思います。
いつもお琴ばかりが心配するのではなく、たまには直樹も心配してみろという私の思いが詰まった40話でした。
お店に関しては次回まで持ち越しです。お待ちください。

坊ちゃまは、寂しいのは自分だけではないんだと思ってくれたならいいかなと。
いつも元気いっぱいに見える琴子だってそういう部分はあるんだよとわかってもらうシーンでした。
むしろそういう部分も知っているからこそ、琴子は元気にふるまうんだってことわかってもらえたらなと思ったのでした。
おまけの話は、TLジャンルのコミックは、私もさすがに電子コミックでしか買ったことがありません。あれ本屋で買うとなったら勇気いりますよ~。
電子コミックのサイトだと、ただで読めるものもありますから、気になったら眺め読みしてみるとうわ~こんなのかとわかるかもしれません。もうタイトルだけでツッコミできるくらいですよ。
私は琴子のいつまでも少女のような感じは嫌いではないので、毎回そんな感じの話を書いてしまいます。
野獣入江くんも二次の醍醐味だと思って開き直ります。
コメントありがとうございました。

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人が来たので、少しだけ家の中きれいになりました。
しかも掃除したのはマイダーリンという…w
変わらずダメダメ主婦街道暴走中、管理人です。

部活命の中学生長男坊がいるので、どこかに出かけたりはありません。
でも家族もお休みの分、PC前に陣取っているわけにもいきませんので、いつもより創作時間少ないかも…。

続きからサイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。
4月30日
たまちさま
一色家は頭がいい分、毒舌になってしまうのではないでしょうか。
どう見ても秋田の親戚の方がのんびりとして、嫌味にすら気づかなかったりして?あ、気づくけどポイントがずれていたりとか。
やはり頭の回転がよろしくないと毒舌にもならないかと思われます。
坊ちゃまのフォローあってこそですよね。琴子がいなくなればすぐにわかります(笑)。
クリスマスの雰囲気がちょっとシリアス気分にさせてしまいました。
どうなりますことやら…。もう少しお待ちいただければ幸いです。
コメントありがとうございました。


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【2015/05/04 22:13】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |