ちょいと間が空きました。
家族中風邪をひいてひどい目にあいました(笑)。

それはともかく、ようやく大江戸をアップしました。
今回はないだろ、そんな展開、かもしれませんが、ここは二次なのでありえないことも一つ書いてみようかという気になりました。
どこでこの話を入れるか相当悩みましたが、タイミング的にここしかないだろうということで。
なので、これはただの二次でファンタジーだと思って実際のお江戸とはあまり比べないでやってくださいまし。
そしてこの展開、ちょっとどこかで見たわと思いましたら、ヨコハマ物語だった…orz
すみません、パクリだと思ってくださって結構です。
でもあちらは豪華な旅。こちらはしがない和船ですので、板子一枚下は地獄という感じです。
私はヨコハマ物語もN.Y小町も大好きです。
ええ、気を付けます。

坊ちゃま、33話目を出しました。
ちょっと間話ですがご勘弁くださいませ。

おまけも更新しておきました。第二弾です。

それぞれお楽しみいただければ幸いです。
スポンサーサイト

【2015/06/30 19:15】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

管理人のみ閲覧できます
-


管理人のみ閲覧できます
-


Re: マロンさま
ソウ@管理人
今度は直樹を病気にw
長崎に行かせるのはどうかと思いましたが、こういうのも二次ならではかなと思い、思い切りました。
おもとも坂巻もお琴についていくのは快く引き受けてくれたものと思います。
優しい人の周りは、きっと優しい人が集まってくるんですよ。
いい再会に…私もそう思います。うまく書けるかどうかわかりませんが、がんばります。
web拍手コメント、ちゃんといただきました。
ありがとうございました。

Re: たまちさま
ソウ@管理人
風邪は私は何とか治りました、まだ家族が若干…w
そのうち治るでしょう。

坂巻は、せっかく了安堂に行ったというのに、また戻してしまいました。
いや、まあ、あれも一つの過程でって人にはわからに言い訳をしてみました。
直樹は限界まで頑張って倒れる、というのがパターンかと。いつもこの手を使ってしまいます。
長崎行きは、途中までなしとなっておりましたが、気が変わりました。
この際行ってもらいましょう、と方針変更です。
少し前までは遠いし、江戸ものだし、なしなしと思っていたのです。
果たして吉と出るか。
私はこういう途中で進路変更結構あるので、元の場所に着地させるのに苦しむのです。自業自得…。
間に合うのか、どうなのか、正直ついていくおもとが一番きついだろうなと思いますが、これでお琴との絆を深めたんですよ、と。
コメントありがとうございました。


コメントを閉じる▲
基本私はイタkissメインですが、あれこれ他の二次ものぞいております。もちろん時間のある時限定ですが。
最近一押しは図書戦です。この略語でわからない方はスルーしてくださいませ。
映画の続編どころかドラマもやるってんで、テンション高いです。
実直で内心熱いのに冷静な男(書くと矛盾してるな…)、実戦向きの筋肉所有者で王子様wな教官にははまりました。
もう読んですぐにはまりまくって一つ二つ我慢しきれなくて話も書いてみましたが、(自分で言うのも何ですが)長年愛を捧げたイリコトには劣る…。クオリティが低すぎる。なので読む専門に徹することにしております。
そして時々自分のオタクっぷりに…orzとなるわけです。
独身だったら間違いなく某巨大マーケットに出没してるだろう自分。(さすがに現在そんな暇も体力もない)
でも読んだり書いたり楽しくて幸せだからいっか~。

続きからサイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。

6月10日
たまちさま
いろいろ思い出すほどの記憶力はない琴子、なので、オーバーヒート…かと思いきや風邪熱だったという、肩すかしです。
なので坊ちゃま近寄れず、部屋の外から怒鳴るだけ出演でした。あ、顔は見てますよ、ドアの外からですが。
坊ちゃまはきっと琴子に振り回される人生まっしぐらなんですよ。
でも本人がそれでいいのなら、いいんじゃないでしょうかねぇ。
責任とれるのいつだろう…。
コメントありがとうございました。

ねーさんさま
お久しぶりです、遠足は疲れましたか。良い思い出ができたことと思います。
10年後の坊ちゃま…私も早くそこに行きたいです。小さい坊ちゃまかわいいけど守備範囲を大きく反れてますので。
10年後にとんだからといってすぐには終わらない予定、です。
男の子話はまだ続きありますのでお待ちくださいませ。でもどれもくだらないですよ?
コメントありがとうございました。


追記を閉じる▲

【2015/06/13 15:57】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |

管理人のみ閲覧できます
-


Re: たまちさま
ソウ@管理人
図書戦は人気ありますよね。
私もすでに実写版は岡田君固定です。相手役はともかく、これは譲れません。あの格闘技得意なところとかがはまって、私の中ではかなりイメージぴったりだったので、続編とドラマも同じ配役でよかったです。
実写版のBDも買ってしまったほどでした。
まあ、今度の続編映画は原作との兼ね合いでオリジナル要素も入ってくるかもしれませんが、観に行く予定です。
原作の甘々を現在漫画版でやっているので、それも続きが気になるのです。
秋まで楽しみです。

管理人のみ閲覧できます
-


Re: のののす(←『す』入ってましたけど、あってます?もしかしてうっかり?)
ソウ@管理人
図書戦、映画の前にドラマで補足のようです。最近多い手ですね。でも図書戦だから許します(笑)。
戦争からどこまで進むのか気になりますが、おそらくドラマで内戦のあたりをフォローするのではないでしょうか。
そうじゃないと毬江ちゃんの話とか難しいですし、王子様ばれもどこで入れるのかなと思っていましたので、これで解決しそうです。
図書戦のサイトもたくさんあって、回りきれませんよ。
自分のサイト放ってしまうこと請け合いです。なので自重しております。

御手洗、石岡というと、島田さんの小説の方でよかったでしょうか。読んでおりませんもので、今度読んでおきます!
お勧めはそのシリーズでよいですか?!

ゴーストハントは、あれをドラマ化…。
どうしても見たくないのが天井から下がってくる女とか、血だらけの洋館(小説新版だと五巻目)とか、ちょっと…。
コミックでも持っているのですが、結構ぞっとします。
新装版を揃えた時に全巻購入者プレゼントというのがあって、何やらもらいましたよ。少し見てしまいこんでしまいましたが。

こちらの図書館は、ネットで予約すると最寄りの図書室まで配送してくれます。
なのでいつもそれで次から次へと注文品が毎週届くせいで、私毎週図書室に本を借りては返しをやっております。
もう顔憶えられました(笑)。

坊ちゃまの10年後…がっかりさせないように頑張ります。

あのお祭り、一度はリアルで行きたかったです。←なぜ過去形
今なら一人でも参加しますが、その当時は度胸も暇もなく…。
そして今は暇もお金もなく…といったところでしょうか。
時々好きな作家さまのはお取り寄せしております。
コメント、いろいろありがとうございました。

管理人のみ閲覧できます
-


Re: のののさま(前回名前に気を取られすぎて呼び捨てすみませんでした)
ソウ@管理人
良かった~。
違う方だったらどうしようかと不安を覚えつつ、多分のののさまだろうとの前提での返信でした。
しかも宛名で失礼いたしました。改めて見てようやく失礼に気付きました。

本の話もありがとうございます。
早速予約してみます!
本ネタは大歓迎です。
こうやって他の方の愛読書を知って新たに読む本ができてワクワクします。
また何かありましたらお願いします。



コメントを閉じる▲
再掲にあたり、昨年の祭り企画を読み返してみましたが、何てバカ話ばかり…w
我ながらこんな話ばかりよくもまあ、と思いました。
ドクターNのおまけ話は、結局何なの?というのはお約束なのですが、皆様よくわかってくださってあえてあれこれツッコまずにいてくださるので助かります。
既にシリーズ化しているこの頃、第三弾はあれですよね~。
機会があったら挑戦してみます。

続きからは拍手にいただいたコメントへの返信です。
6月10日
マロンさま
思ったよりもたくさんの人がサイトやブログを見てくださっているのは、やはり原作が面白いからだと思います。だからこそ未完が惜しまれるというか。
そして、それをわかって見てくださる方が多いので、やはり皆様が常識的なんだと思われます。
どれだけ書き手の愛が深かろうが、やはり最後は見てくださる方々の愛がものをいうのですよ、きっと!
こちらにもコメントありがとうございました。


追記を閉じる▲

【2015/06/13 15:36】 | ブログ拍手返信(100以降はコメント欄に返信) トラックバック(0) |
ファイルをかなり手直ししてようやく再掲できることになりました。
いや、多分オッケーだと思う。
思いますが、おかしかったらご連絡くださいませ。
昨年はサイト作って十年でしたが、当初はこんな長い間やるつもりも全くなく、続けている今でも飽きずによくやってるよと自分でも思います。
この十年の間にいろんな方とお知り合い(ネット上でもそうでなくとも)になり、楽しく過ごしてまいりました。
幸いさほど困ったことにはならず今まで来ております。
もちろんこの平和が続いてほしいなと思っておりますが、何かのきっかけでどうにかなる可能性だってあるわけで。
その場合はすっぱりきっぱり諦める所存です。
どうか、楽しい二次活動を皆様も送ってください。

サイト拍手は、とりあえず坊ちゃんだけはと思い、更新しておきました。
おまけはもう少ししたら取り換える予定ですので、今回は坊ちゃまだけでご勘弁ください。

【2015/06/10 19:12】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

管理人のみ閲覧できます
-


管理人のみ閲覧できます
-


管理人のみ閲覧できます
-


管理人のみ閲覧できます
-


Re: マロンさま
ソウ@管理人
お祝いのお言葉ありがとうございました。
再掲ですが、楽しんでいただければ(ツッコミの多そうな内容ばかりですが)いいなと思います。

坊ちゃまを決心させたようですが、その真相はもう少し後で、と思っております。
坊ちゃまに取ったら切り札なので。
でも10年は長いな…。
きっと琴子なら忘れてしまうかも?

追記の内容で一瞬送られてないよ~と焦りましたが、拍手コメントが送られてきて、その後のコメントを見て安心いたしました。
両方にありがとうございます!

Re: たまちさま
ソウ@管理人
もう半年になりますねぇ。
昨年は相当苦しんだので、今年はどうなるか未定です。
当時のたまちさまのコメント、読み返しておりました。
ツッコミどころがとても面白かったです。
再掲なのにコメントありがとうございました。


Re: 紀子ママさま
ソウ@管理人
当時のコメントを読みかえすと、紀子ママさまのうげーといったコメントに申し訳ないやら(笑)。
そして、ガッキーに対する紀子ママさまの愛を感じますがw
入江くんがガッキー嫌いなら、きっと速攻無視ですよね。ふんといった感じで。
なのでやはり呆れながらも嫌いではない、といったところでしょう。
懲りないことろがいいのかも?
入江くんの周りは懲りない人ばかりですね~。
清水主任のようにきりりとした人になりたいです。
再掲にコメントありがとうございました。


コメントを閉じる▲
そろそろ昨年の祭り企画も再掲せねばと思っておりますが、まだファイルの整理していないので、もう少しお待ちくださいませ。

続きから、サイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。
6月2日
たまちさま
一つ目
雪だるま作る気満々の坊ちゃま、まだまだ素直でかわいいですよね。
冬らしくかわいい坊ちゃまを目指しましたw
そしてその後で琴子のガーンといった感じで。
あの黒歴史の裏側がうまく書ければいいのですが。
二つ目
最初の頃はいやいやながらもちゃんと琴子を気にしてますよね。
F組だろうとA組だろうと、お年頃ですから気になるのは同じかなと思いまして。
渡辺君には案外刺激の強い話でしたでしょうか(笑)。
入江くんも弄られればいいと私は思っております。
というか、このシリーズで弄らせていただこうと思います。
コメント二つ、ありがとうございました。


追記を閉じる▲

【2015/06/05 21:08】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
ようやく41を書き上げることができました。
今回は単に私の中ではつなぎの話だったせいか、うまく書けなくて進みませんでした。
茶屋娘は名前出ていませんが、彼女です。
坂巻さんは結局あんな感じになってしまいました。
これでも途中までやめさせる気満々だったのです。
書いていくうちに気が変わった例でした。

坊ちゃまは31話目。
あらもう?という感じです。
今後にご注目。

おまけは、突然思いついてノリで書いてしまい、現在4話分書き溜めました。
順番に出していきます。
もうバカ話ばかりですが、よろしければちょっとしたお暇つぶしに。

【2015/06/02 19:26】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

管理人のみ閲覧できます
-


管理人のみ閲覧できます
-


Re: たまちさま
ソウ@管理人
結局買ってしまったらしいです。というか、かなり最初の伏線回収ですね。
どうやって渡すのかは後でのお楽しみで。
さあて、今後の展開にもちょいと私は悩みどころなのですが、何とか頑張って進めます。
啓太と茶屋娘とおもととこれでちょっとした知り合いに。髪結の彼女はすでに佐賀屋には出入りしているのですが、出してあげられなくて。
あんなひねくれ青年の愛情を普通の人はわかりませんし、普通の人はもっとストレートですよw
でも啓太は応援できないw
それから、結局坂巻の心を変えたのもお琴かもしれませんね。
私も坂巻は動かしやすかったので、まだ引っ込めるのは惜しいと思っております、はい。
コメントありがとうございました。


Re: マロンさま
ソウ@管理人
買ったものはそのうち出てまいりますが、最初の方の伏線ですので覚えている方は気づかれたかと。
京者からの文はまた届くかどうかといったところですね。ろくでもない報告ですな。
坂巻の再出発、お琴によってまたちょっと人生変わったのかもしれませんね。

坊ちゃまは、結局ばれましたので、今後坊ちゃまがどう出るか。
果たして二人の思い出がちゃんとかち合うのかといったところですね。
もう少しお待ちくださいませ。

おまけ話は、あんな会話あったんじゃないかという妄想です。あったら楽しいかなとか。
確かに気が付くのかなり遅かったですし、鈍いのか男としてどうなの、それという感じですね。
感情が乏しいゆえですかね~。
次回のトークをお待ちいただけるなら、出しますとも。

コメントありがとうございました。

コメントを閉じる▲