正直暑くて死にそう―です。
暑さに負けないように頑張ります。
皆様も気を付けてお過ごしくださいませ。

続きから7/23と7/24にサイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。

7月23日
ねーさんさま
一つ目
さすがに北国は夏休み短いんですよね。夜は涼しいなんてうらやましいです。こちらはそろそろ熱帯夜です。夜でさえ30℃から下がらないんですよ…。
冬は断熱で北国の家は暖かそうですね。暖房がんがんで薄着とお聞きしたことがあります。場所が違えばいろいろですよね。何せ南北に長いですし。
違う地方の話は面白いです。実際に住んでいる人の話を聞くのは好きです。また教えてください!
坊ちゃまは、まだ制作過程からいってみました。前回シェフを恐怖に陥れたというのに、悪夢再びです。入江家のシェフと琴子からチョコを送られる方の無事を祈っております。
次回はチョコ完成、といきたいですね。
二つ目
おまけ話は、実はねーさんさまのコメントを見て、一つエピソードが抜けていることに気付き、コメントをいただいた日にもう一話書きました(笑)。次回ご披露いたします。
琴子人形って、よく考えたら琴子に似せただけで、作ったのは他の人なんですけどね。それでも似せてあるから捨てられないとか入江くんどんだけ…w
そして、捨てても捨てても戻ってくるなんて、それはもう呪いの人形ですよ…(爆)!
なんだか何かのネタに使えそうです。
面白がってくださる話をまた書けるように頑張ります。
幼稚園編もまたそのうち。
コメント二つ、ありがとうございました。


7月24日
たまちさま
一つ目
岩のようなチョコ、どうやったらそうなるのか、書いた私にも不明です。多分練りすぎなのと冷えてきたのになお練ったのではないかと(笑)。
そうそうさり気なく渡辺さんに渡す予定のチョコもチェックしてるんですよ。でも先に作る辺り、まさに坊ちゃまのための試作品だと気付くと楽しいんですが、そこまでは無理かも。気づくのはきっと渡辺さんでしょうね。
きっと練習しまくって、坊ちゃまにはもう少しまともなものが…多分…。
そしてそのうち強靭な胃の持ち主になると私も思います(笑)。
二つ目
受験生ですがお年頃なので。それに何だかんだと関心のないふりしてもそれなりに気になるものなのでしょう。
F組はそういう点では楽しそうですよね。きっと大学に入るまでは…とか思っているんですよ。でも高校生での思い出は今だけよ~と思いますが。
入江くんにとって、きっと初めてといえるくらいの賑やかで疲れるクリスマスだったかもしれませんね。
渡辺君は結構いろいろ目撃していますね。
高周波治療器もあの後しまったままでほとんど使っていないのか、実は使い倒していたのか気になるところです。
コメント二つありがとうございました。


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【2015/07/25 23:22】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
子どもが背後にいると集中できません…。
腹減っただのとうるさいです。

そんな中、ようやく43をアップできました。
そうですね、中身は「センサー発動中」ということで。
初対面なのにお互い不穏なものを感じる野性的勘と方向音痴のくせして猪突猛進です。
続きには、43話目に出てきた小道具の説明を少し書いておくことにします。

坊ちゃまは34話目です。
季節真逆ですが。
坊ちゃま、諦めろ…。
腹壊さないように特訓中。

おまけはその3で。

それぞれお楽しみいただければ幸いです。


作中に出てきた木製の聴診器ですが、こんな感じです。
以下はwikipediaで見られる写真をお借りしました。

edo-tyousinki.jpg

これは象牙製のようですが、私が知っているのは木製です。
というのも、実はこれと同じようなものを学生時代に産科の実習中に使ったことがあるのです。もっと簡素なものですが。
面の大きい丸い方をお腹(産科では当然のことながらお腹です)や胸に当てて、耳をもう一方に付け、音を聴くのです。
胎児の心音なども聞こえます。
今はゴムでつながれた聴診器が普通ですね。
子どもさんの診療ではお母さんに子どもさんの胸に耳をつけて胸の呼吸音を聴くようにすることを勧めることもあります。主に喘息のお子さんの管理のためです。
今の診療所では、看護師も医師の診察前に胸の音を聴いたり触ったりと診るようにしています。時々はそれで早く診療を回さなければならない患者さんもいたりするので見逃すと大変です。
もしかしたら検査機器などない昔の医師は、今の医師よりも聴いたり触ったりする診療は優れていたかもしれませんね。
よもやま話でした。


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【2015/07/23 22:23】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: マロンさま
ソウ@管理人
お子さまのいる夏休みは皆様もいろいろ忙しいようですが、皆様来てくださるので私も本当にうれしいです。
大江戸の天候良好に風待ちもないくらいにすいすい航行してくれるのは若干ご都合主義かもしれませんが、お琴ならきっとそれくらいの強運もあるだろうと思っております。
直樹の回復も本当はもう一話引き延ばそうかどうしようか迷いましたが、どうしても大蛇森出したくなりまして(笑)。
お琴の野生の勘センサー発揮してくれることを私も期待しております。
坊ちゃまは、気持ちだけで済ませるような琴子だったら、今までの多大なる犠牲者はいなかったかと…w
坊ちゃまと琴子の将来…うーん、いつになったら書けるのやら。
おまけ話は、あのあたりも私は大変面白いと思うのですが、エピソードとしてはあっという間ですよね。
時々皆さんが青い入江を書いているのを見ると、私もうまく書けたらなーと思います。断然結婚後の方が書くこと多いですから。
コメントありがとうございました。

Re: たまちさま
ソウ@管理人
私の知識のなさもありますが、船での移動もあの時代大変だったと思うのですが、その辺はそれとなく無事に済ませてしまいました。奉公人はきっとお琴と旅したことも楽しい思い出としてくれると思います。
実際お琴と旅をしたら楽しそうですよね。
直樹の方は、いつまで病を引っ張るかも問題でしたが、私の脳内計算ではそろそろ回復してもいいだろう、と。(あくまで脳内計算)
でも心の張りは大事だと私も思います。病は気から、とも言いますし。
病の床では誰しも気が弱くなるんですよ、ということにしておきます。
病気の時って、うつったら困るけど、一人も嫌ですもんね。
フフフ、ここは大蛇森先生においでいただかねばと私の創作意欲がわきましたよ。←余計なことを
そうです、あの聴診器忘れはわざと、です。
そしてお琴はその貞操(?)の危機を察知。でもちょっと方向が違うけども。
人知を超えたパワー…確かにそんなものを持っていそうなお琴ですね。
正直、どの時点でばれたのか、ばれていないのか、全く今までも書いていないので、そこは皆様のご想像次第で。
お琴の直樹センサーが正しく働いたかどうかは、次回までのお楽しみです。
直樹のお琴センサーは…病気で鈍っているということで。
また近いうちに更新できますように。
コメントありがとうございました。

Re: 紀子ママさま
ソウ@管理人
楽しみに待っていてくださってうれしいです。ありがとうございます。
紀子ママさまが嫌がるだろうと思いつつ、大蛇森出しちゃいました。すみませんノリノリですw
二人の対峙は今回は何だこいつは気に入らない、程度でしょうが、今後どうなることやら。
きっと直樹の病気だけでなく、よからぬものの存在を感じて速攻長崎行きを決めたのではと。
その野生の勘が発揮されることを私も祈ります(笑)。
いざ突撃!です。
コメントありがとうございました。


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いつの間にか日が経っておりますが、ぼちぼち頑張ってます。すみません、更新はあともう少しお待ちくださいませ。鋭意創作中でございます。
世間のお子さまたちは夏休みに入りましたが、主婦の皆さまには忙しい毎日でありましょうか。
癒しには足りませぬが、お暇なときにのぞきに来てくださいね~。
え?のぞきに来てやったのに更新がされていないとな?
も、申し訳ございませぬ…<(_ _)>

続きから、web拍手に7/16にいただいたコメントへの返信です。


7月16日
おとかさま
はじめまして。
リアルタイムで読んでいた方もまた読み返して訪れてくださるのがとてもうれしいです。ありがとうございます。
そうなんです、うちの二人は甘い雰囲気が今一つですが、甘いのは他の皆さまにお願いして、自分の好きなツンツン気味で突っ走っております。原作に近いものを目指してはおりますが、あれこれいろいろ脱線気味なのも多いので、お眼鏡にかなうかどうか。
当時リアルタイムの頃は入江~、いい加減にしろというような感想を持っておりましたが、読み返してみるとあれはあれで十分優しいかと思うようになりました。大人になったのか基準が甘くなったのか(笑)。
二次のサイトの一つとしてお楽しみいただけたならいいなと思います。
そして、コメントまでいただけて新鮮な気持ちで読ませていただきありがとうございました。
また気になりましたらのぞいてやってください。


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【2015/07/18 15:24】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |
一応梅雨らしく何だかジメジメっとした日も出てまいりました。
最近は梅雨の定番のカタツムリって見ないな~と思います。え、見ますか?うちの近所ではあまり見ないですよ。
昔はそこら中に結構大きなのがいたように思うんですが、見かけるのナメクジばかりという…(あ、もちろん違う種類なのは重々承知ですが、殻背負っていないだけでこうも違うものか)。
環境が違うせいかな。
その呼び方の違いもテレビでやっておりましたが、うちは普通にカタツムリ、ですね(by 東海)。

それでは、続きからサイトweb拍手にいただいたコメントへの返信です。

6月30日
マロンさま
坊ちゃまも小学生になりますが、くそ生意気な小学生ですよね。でも人と付き合うのも大事だと思うので、小学生からいってもらいましょう。
シェフにとっては恐怖のバレンタインは、次回に持ち越します。待っていてくださいませ。
たかが運動会ですが、関心もなかったA組にとっては結構衝撃の一コマだったと思うんですよ。
まさかあの入江がという驚きを書いてみたかったのです(笑)。
まだ続き書いてあるのでまた次回に。
今回はちゃんと送られておりましたよ!
コメントありがとうございました。

ねーさんさま
一つ目
大江戸、また暇なときにお読みくださいませ。40話までも長かったです(笑)。
日々は忙しく過ぎていきますね~。
坊ちゃまの家のシェフ…がんばれ…。
もらうけど食べるかどうかは…(いや、食べるけど、食べきれるかどうか、といったところでしょうか)。
二つ目
渡辺君はいい仕事してもらおうと思っております。
普通横断幕って、学生が作るならともかく、父母席ではないですよねぇ。確かに高校では見に来る父兄は稀ですw
そうそう、いくら足怪我してるからって、いきなりおんぶする入江くんってとか思いまして。高校生男子、そんなことするのやっぱり少女漫画だけだろうなと思います。ドキドキシチュエーションですが、現実はそんなに甘くないよ~。
まだツッコミは続きます。また次回までお待ちくださいませ。
コメント二つ、ありがとうございました。


7月1日
たまちさま
一つ目
大和和紀さん、私も好きなので結構いろいろ持っております。
好きな方多いかなと思いますが、名前上げた作品が結構昔のものなので知ってるかな~と。
大正生まれのチャーミングレディ~のアニメも好きでした(笑)。
さすがにそろそろ小学校に行ってもらわなければなりませんが(じゃないと十年計画が…)、そこに行くまでにはまだ恐怖(?)のバレンタインを乗り越えてもらわないと。
いったい琴子の役目は何だったっけとと私が忘れそうになる中、坊ちゃまももう忘れかけてるんじゃないかと思われます。うん、ただの同居人な感じですよね。
二つ目
A組男子は、勉強が好きというよりは、A組を維持するために仕方なく、という感じなのかも。
元は頭がいい人が多いので、あれこれ考えるのは嫌いじゃないのでしょうが、それなりに青春もしたい(でもできない)みたいな。
渡辺君は、二次の中ではとってもよく気が付いて便利に使える数少ない親友ポジション。他に親しそうな高校同級生いないしっ。
私が書いていて楽しいのでまた次も書いてあります。お待ちくださいませ。
コメント二つ、ありがとうございました。


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【2015/07/02 15:21】 | サイト拍手返信 トラックバック(0) |