2013_11
02
(Sat)15:00

企画拍手コメントありがとうございました18

11月に入っちゃいましたね。
書く気は満々なのに、暇がない。いや、暇は作るもんだ。
明日は秋祭りで一日中出ずっぱりになる予定ですが、どこかで時間を作りたいと思います。

USBメモリは、引き続き調査中。
やっぱりかなりいかれているらしいです。うーん、いくらかかるんだろう。

続きからは、企画拍手にいただいたコメントへの返信です。
10月31日
たまちさま
渡辺君、名前ないですよね。一所懸命探したんですが、見当たらなかったので、出ていないと思います。
成人式の後からが一番いろいろありましたよね。
プロポーズしてから二週間しかなかった中で、よくもまあ十日前に郵便届いたよなーと自分で書いておきながら感心しました。全部電話で済ませるつもりだったと思うんですが、念のため郵便も送っておいたというところですか。
渡辺君は何気なく言った言葉かもしれませんが、あのずっといる予想は大当たりでしたよね。きっとほうら見ろという感じだったのではないかと思っています。


ひろりんさま
沙穂子さんはどうしても琴子のライバルとして欠かせないのですが、松本姉よりも絶対的なライバルであることがやはり嫌われる原因ではないかと思います。
入江くんが無視できない会社がらみというところがずるい感を読者に抱かせるというか。
いや、もう、ひろりんさんのその褒め殺しで私がコメントを読みながら悶えました。
ずっと書いているように私の邪な発想を変えるには、何かもっと違う発想が必要だとあのシーンを選択したのですが、最初は琴子バージョンで書いたのです。でも、何だか読んだことあるような気がしたぞとやめにして(実際以前の創作で似たようなこと書いておりました)、紀子さんバージョンもいまいちで、沙穂子さん書いてみたのでした。
秋の高い空は底のない感じがして、深く沈んでいきそうな沙穂子さんとリンクしそうな気がしたのでした。でも水じゃなくて空ってところがお嬢様の清廉な沙穂子さんらしいかなとか。いや、お粗末でございました。


マリリンさま
マリリンさまのコメント見て、そう言えば沙穂子さんて琴子たちよりも更に年下だったなと気づきました。
あの歳でお見合いして結婚は、イメージ的にはどんなだったのかなとか考えます。
まだみんな大学も出ていないあの状態での見合い話は、若すぎてやはり酷でしたね。
みんなが振り回されてかわいそうでしたね。


11月1日
たまちさま
私も同時に連理の枝を思い出しましたが、あちらは死んでからの話だったと思うので、やはり一緒に飛び立てる比翼の鳥のほうがいいなと思っていたのでした。
コメント見て思わず琴子はたかれシーンを数えてみました。…主人公なのに平手打ち多すぎですね(笑)。まあ、モトちゃんの場合は一番軽い感じですが。
私も琴子は入江くんがいなくなってもいずれは強く生きていくと思います。入江くんのほうがいつまでたっても永遠に生きる屍になってる気がします。
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