企画『ぬか喜びのベイビーブルース』アップ

昨日の雨から一転、良く晴れた風の強い今日でした。
皆さんは連休中いかがお過ごしでしたか。
そろそろ胃腸風邪なんかも蔓延してくるころです。お気を付けくださいませ。

続きから、『ぬ』話です。

イタkiss期間2013でも書きましたが、『ぬ』は言葉も少なくて、あまり選択肢がありません。
この同じ題で琴子ちゃんで最初は書いたのですが、いまいちだったので、またこれは何かの形で少し書き変えて出したいと思います。

入江ママに変えて書き出しましたが、なかなか結構強烈な姑だよなと思いながら書いておりました(笑)。
子どもに関してはあれこれ世間的にはタブーなことも多いかと。
なので、入江ママのような催促は嫁にとっては大変だろうなと。
そりゃ入江くんだってあれこれ考えているでしょうが、じっと我慢の入江ママなのでした。
スポンサーサイト
イタkiss祭り2014and10周年記念 | コメント(6) | トラックバック(0) | 2014/11/03 23:44
コメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Re: たまちさま
入江ママの中では、あの女装はかわいかったからいいじゃないという位置づけなのかもしれません(笑)。
もちろん今では盛大なるトラウマですが、あれこれ写真取り出して見ていたことを考えると、それほど悪いと思っていないのかも?
琴子以外の娘を連れてきた入江くんと入江ママいうのを読んでみたい気もしますが、そもそも連れてくる要素がないと無理ですよね。松本姉の時は琴子ちゃんいたからあまり参考にならないし。一度は挑戦してみたいネタです。
しかし、入江ママの野望もすごいですが、あの息子の何歩も先を行く行動力は本当にすごいですよね。
バイタリティあふれる入江ママを止められる人はいないかもしれません。それこそ『糠に釘』ですよね~。
コメントありがとうございました。
Re: ねーさんさま
世間だとあまり孫孫言うと、嫌われる姑の典型みたいですよね。
さすがに琴子ちゃんには嫌われたくないし、といったところでしょうか。
女の子としての琴子ちゃんは素直だし、特に入江くんと比べたら愛想も天と地の差でしょうし。
あの入江ママの生誕の地と一色家が出てきたのは、二次にとってみればすごくラッキーだと思います。あれだけ強烈な親戚一同がいるとわかればなんとなくうなずけますものね。二次でも書きやすいですしw
どう見てもあの穏やかな入江パパの方は、普通の親せきっぽいですよね。
親から見ても入江くんは琴子ラブですよね。気に入ってるのはもちろん入江ママだけではない、というのを読み取っていただいてありがとうございます。
あれこれボツになった話もそのうちリメイクして出せたらいいなと思います。
コメントありがとうございました。
Re: 紀子ママさま
入江ママに付き合うには、結構大変でしょうから、普通の感覚よりは少しぶっ飛んでいる琴子だから付き合えるんでしょうね。
そういえば裕樹君はそこまで偏屈じゃないですものね。なるほど、紀子ママさまが言うようにそこはパパの血でしょうか。うん、そうかもしれませんね。
世間的にはあれこれ口を出す姑は大変ですよね。あれは漫画ですし、難なく琴子ちゃんが受け止めているのであまり何とも思いませんが。うちの姑さま、普通の人で良かったです。
私も息子二人、いつか息子がもしも結婚したら…うん、勝手にやってという感じかもしれません。あまり変な嫁連れてこなければいいなと(笑)。人のこと言えませんが(爆)。
コメントありがとうございました。

管理者のみに表示