創作更新日記

主にサイトの更新状況を載せています。
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長編『大江戸恋唄』48upandサイトweb拍手更新

前回の更新から約二か月ぶりの更新です。
さぼりましたね。
今回は大江戸の48話目。
婚礼話となっております。
お楽しみいただければいいのですが。

サイトweb拍手は坊ちゃまの39話目です。
また少し時が経ちました。あ、少しだけですよ。

おまけは、突然思いついてがーっと書いた代物なので、ところどころおかしいかもしれませんが、出せるものがないのでお目汚しですが暇つぶしにどうぞ。
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2016年01月12日(Tue) 00:30
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2016年01月12日(Tue) 01:23
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2016年01月12日(Tue) 08:33
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2016年01月12日(Tue) 16:46
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2016年01月12日(Tue) 20:51
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2016年01月13日(Wed) 20:25
Re: マロンさま
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いやいやいや、同好会はお恥ずかしい限りですが、あんなものでも読んでみたいと言ってくれる方がいることを幸せに思っております。
大江戸は、あれこれ手続き間違ってまだアップされていない時にご訪問くださったようですみません。
ちょっとアップに失敗してあたふたしておりました。いや、一度はアップしたと思ったんですが、後で時間のある時に確認~とか思ったら、自分も見ることができなかったという…orz

坊ちゃまは賢い小学生なので、 きっとあれこれ有意義なやり取りをされていたのでしょう。
裕樹坊ちゃまは出すかどうか迷ったんですが、あれこれ将来のこと考えて出すことにしました。どうなることやら。
ええ、教育実習に行ってもらいますとも!
行き当たりばったりですが。
これからをお楽しみに。

おまけは、怨霊機織り屋敷ですよ。
子ども心に鶴が羽抜いて…って考えたり、他にもさり気なく昔話って怖くないかと思ったら、書きたくなりました。
また思いついたら書きたいと思います。

いち早くコメントありがとうございました。
2016年01月16日(Sat) 16:12
Re: マロンさま
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再びありがとうございます。読めて良かったです(笑)。

本当は江戸でこういう式を書くのが本当でしょうが、何せ待ちきれなかったんですw平気じゃなかったんですよ、直樹さんがww
原作に比べるとちょっと優しくて男気のある直樹さんと評判の彼ですが、言わせてみたかったセリフを言わせてみました。
大江戸なら可能かも~と思いまして。お気に召したのならよかったです。
丸山の話出すならここだ!と鼻息の荒い私でした。一人ノリノリで書きました。
小袖に手をかけたところで終了ですが、だめでしたでしょうか。
一応健全仕様のお話なので。
コメントありがとうございました。
2016年01月16日(Sat) 16:17
Re: たまちさま
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二ヶ月開いてしまっていたのにびっくりでした。
祭りもそれほどの更新頻度ではなかったので申し訳ないです。

さて大江戸は、夫婦になる気満々の直樹さんでしたが、そりゃも平気じゃなったようなので致し方がないかと。
何だかんだと小さい頃の黒歴史憶えてんじゃん、と一人ツッコミしながら書いておりました。ここまで書くつもりではなかったはずなのに。ま、いいか。
一色屋敷のじいちゃん、方言が難しすぎて出せないという…w
いや、そりゃ入江屋の皆さんも方言でしょうが、一応商売なので割愛しました。
二人を見てお似合いだと思ってくれる人が一人でもいればいいなと思ってるので、女将を味方にしました。
丸山と花魁話は、笑ってくださってよかったです。それを狙ってましたよ!
とことん話がすれ違うのもよかったのですが、それよりも周りがどんどん誤解する方が楽しくてよいかもと。
その怒りを新妻にぶつける直樹さん…。程々にしてくれてるとよいですね…。
コメントありがとうございました。
2016年01月16日(Sat) 16:24
Re: 水玉さま
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こちらこそチャットに来ていただきありがとうございました。
改めまして今年もよろしくお願いいたします。

大江戸を楽しんでいただいてよかったです。
今回は婚礼編でしたが、どこかで丸山話を入れておこうと狙いつつ、ここしかない!と入れてしまいました。
ところどころかみ合わない会話を繰り広げるのはお約束ですよね。
江戸のラブシーンって、かえって難しいというか…。
多分現代よりももっと貞操に関しては緩いような気もしないでもないですが、逆に厳しいところもあったりするのかなとか。
どこで寸止め…?とか考えて話を切れなくなってます。
いや、ちょっと、年始からいったい何をよいしょしてくださってるんですか!ものすごくうれしいんですが、水玉さまに言われると穴掘って逃げたくなりますので程々にしてください(笑)。
私も水玉さまのお話読んで今度はこんなの書こうと思いますのでお互い様ですね。

おまけ話は…鶴じゃないんです!(爆
いったいどんなお仕置きなのか、皆さん気になるようです(笑)。
決してのぞかないでください。
コメントありがとうございました。
2016年01月16日(Sat) 22:23
Re: のののさま
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ようやく婚礼までたどり着けましたが、これまだ仮祝言ですから。
お約束のセリフも入れねばと一人浮かれておりました。
えーと、朝チュンじゃダメですか…w

坊ちゃまは、年齢的に微妙ですが(本当は中学生で教生に行かせたかった!)、これもまあ設定上仕方がないということで。
あの教生話の続き、いつまでもお待ちしておりますので!力強く。お待ちしております!大事なことなので二回言いました。
どうなるかは出たとこ勝負なので、またぼちぼち考えます。
コメントありがとうございました。
2016年01月16日(Sat) 22:38
Re: 紀子ママさま
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紀子ママさまほど更新を喜んでくださるともう本当にうれしいです。ありがとうございます。
今回の直樹さんには、私の原作のもやもやをぶつけましたから、ちょっと優しい直樹さんになったようです。
そうそう!ただでさえ鈍い琴子ちゃんに察しろという態度が私もいつもこいつ~と思っているので。
親戚連中との話も多分打ち解けるんだろうと思いつつも、結構放っておくとか琴子ちゃん任せなところもちょっとな~とか思っていたので。
大江戸は原作から少し離れている分、結構自由に書いてしまっておりますが、それでもいいと言ってくださるので良かったです。
コメントありがとうございました。
2016年01月16日(Sat) 22:43












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