創作更新日記

主にサイトの更新状況を載せています。
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長編『大江戸恋唄』49upandサイトweb拍手更新

割とここ最近更新まともだと思っている管理人ですが、いかがでしょうか。
あれですよ、あれ。
何となく試験前に机の周り片付け始めちゃうとか。
ええ、管理人は学生の頃、試験前にもかかわらず、創作活動してましたとも。
その頃からオタクだったんです。
でも今ほどオタク文化が盛んな頃ではなく、薄い本の購入にもまだ手を付けていない頃でした。
でもってその頃はオリジナルばかりでしたが、ノートに書いて一冊終わる頃に読みたいと言ってくれる心優しき本読み仲間に回覧しておりました。何人に回っていたのか憶えておりませんが、他のクラスを経由して戻ってくるころには隅っこに挿絵が書かれていたり、余ったページに感想書いてもらったりしておりました。懐かしい。なんだ、そのオタクっぷり、みたいな。

いやいや、そんな話は置いておいて。
そう、更新ですよ。
大江戸の49話目です。
本当は50話で終わろうと思っていたのですが。
終わ…らない、よ…orz
中途半端な数で終わりそうです。
今回は命かけて頑張るおもとを応援くださいませ。

坊ちゃまも更新です。42話目です。
実習話続きます。
イメージは、アニメ版イリコトで見たことあるような琴子の電話が気になってどす黒いオーラを垂れ流す坊ちゃま、ということで。

おまけもよろしく。
今回はテニス部話で終わってしまいました。
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2016年02月21日(Sun) 01:37
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2016年02月21日(Sun) 10:39
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2016年02月22日(Mon) 21:09
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2016年02月22日(Mon) 22:15
Re: マロンさま
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大江戸は皆様の期待を裏切って、すんなりと事が進まないように…思いついてしまったのでした。
いやー、すんなりいったらなんとなく面白くないというか(笑)。
新婚旅行だって邪魔入ったのに、とか。
ろくでもないことしか考えませんね、私。
ちょうど読んでいた本が蝋燭問屋が出てきて、それなら相手は油屋だと単純に。
おもとにはいつものように苦労していただいて。でも直樹さまのためならえんやこら、とか。
いろいろお琴に心配かけてるんだから、少しくらい直樹が苦労したっていいんですよ、という私の意地悪でございました。

坊ちゃまは、小学生相手なのでそこそこ琴子みたいな天真爛漫な先生は好かれるのではないかと思います。
ただ、最近の小学生はひねくれているので、逆にバカにされていじめられるという可能性もあるかもしれませんが。
小学校の先生は大変ですよ。
今でこそ書道や音楽、美術なんかは専門の先生もいますが、体育とかも見ないとだめですよね。私は体育音痴なので絶対無理ですね。
坊ちゃまは実習からもやもやしていたら、この先どうするんでしょうね~。
啓太にはせいぜいかき回してもらいましょう。

おまけは、やはりテニス部の連中もかなりの噂をしていたに違いない、という発想でテニス部限定トークです。
私は他の人視点が実は好きなので、余計なことばかり書いてしまいます。
本人たちのごたごたはともかく、周りはこんなふうに見ているというのも面白いなと思っているのです。

余談の話。
メールを出しますのでお待ちくださいませ。
2016年02月25日(Thu) 09:07
Re: たまちさま
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おお、やはりここにも書いていた人が!
多分二次を書いたり読んだりしてる方は、少なからず学生時代にそういうことをやっている方が多いのではないかと思っております。
花粉症は…もちろん薬飲んでます。
黄砂とかPM何ちゃらとか、排気ガスとか重なるとひどくなるそうで…。
花粉症が増えるわけですよ。
最近は風邪の方に加えて花粉症の方も増えております。

さて本編は、やはりここは残念直樹を出さねばという使命に何故かかられた私が、さらに二日おあずけさせてみました。
実は私もあの琴子の内心の言葉、ついピンクレディを思い浮かべてしまった同類です。ええ、幼少時の記憶というのは恐ろしいものですね、ふふっ。
おもとは直樹と知り合った時から、不憫にさせられる運命なんですよ(笑)。
何だかんだと言いつつお琴にも直樹にも忠誠誓うおもとって、とても義理堅いいい人ですよね。
命かけなきゃならないのが何ですが…w
コメントありがとうございました。
2016年02月25日(Thu) 18:08
Re: のののさま
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つい楽しくなって邪魔を入れてしまいました。
ええ、蝋燭問屋のお嬢は本編には何の関係もないんですが。
でもさすがにおもとに命かけられては、そこまでおあずけは出来ないので、一応めでたく…と相成りました。
何だかんだとおもとのお陰だと思います!

坊ちゃま、既に独占欲の塊に…なってもらいましょう!
楽しくなってきました(私が)。

おまけは、次は合宿編です。お待ちくださいませ。

おお、やはりここにも書いていた方が。
か、完成しなかったんですか…。
では、今こそ、きっちり書いていただいて、閲覧させてくださいませ。
お待ちしておりますよ。(にこ
コメントありがとうございました。
2016年02月25日(Thu) 18:13
Re: shirokoさま
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琴子がそばにいるだけでデレてくれる直樹は書きやすいです。
弱っているときこそねらい目ですよね。
そこに無理矢理祝言ぶっこんでくるお紀さんはさすがだと思います。
でも祝言上げるまでは、の枷がなくなるからいいんじゃないでしょうか。
はい、私も本音では祝言上げたかったのだと思います。
そう言えばあの時代にはカメラもビデオもないので、どうやって記録していくのかと思っていましたが、きっと紙に書きとめているのでしょうね。
もう力こぶ入って琴子の全部もらう気満々だったと思います。そうでもしないとやってられないという気分だったんでしょうか。
見張りにつくであろうおもとを見越して、おもとに厳命したんだと思いますよ。
人を使うのが上手い直樹さんです。
コメントありがとうございました。
2016年02月25日(Thu) 18:19












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