創作更新日記

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長編『大江戸恋唄』53upandサイトweb拍手更新

一ヶ月に一度しか更新しませんが、一応まだ連載中です。しつこくやってます。そろそろ終わりたいのですが、まだ終わってません。
大江戸恋唄の53話目です。
まだ祝言じゃないのかとお思いのあなたさま、申し訳ございませぬ。
た、多分、つ、次くらいには…。

坊ちゃまは47話目です。これも長くなりました。
うん、そろそろ大きくならないかね。
ちょっといい考えも浮かんだんだけどね。えへへ。そのうち披露します。
ライバル鴨狩に勝てるのか、坊ちゃま。
ダークホース渡辺はどうだ。
とりあえず、早く大きくなろうね。お姫様抱っこできるくらいには。

おまけは、第14弾。
ほとんど会話のみになっております。
あんなやり取りがあったら楽しいかな、とか。
大学祭もようやく終わりました。
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2016年06月16日(Thu) 13:51
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2016年06月16日(Thu) 19:46
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2016年06月17日(Fri) 18:01
Re: マロンさま
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大江戸は、あの頃新婚旅行という概念はなかったでしょうが、どうせ帰ってこなけりゃならないんだから、楽しめばいいやという二人だといいなと。路銀の心配はあまりなさそうですし。
琴子は楽しそうですよね。きっとものすごくはしゃいだんじゃないかと。
そのはしゃぎようを許してるんだから、その点は直樹も内心良かったなとか思いながら一緒にいるといいなと思います。
そのまま素直に佐賀屋に着けばと書いている私も思ったのですが、ちょっと後々の物語のためにここでワンクッションをと思いまして、ああなりました。さすがにお嬢は出したくないので、そこは考えましたが。
手代にその気はないでしょうが、一人で悶々としている直樹です。
次回、女将暴走の巻第二弾ということで。

坊ちゃま、考えた挙句、結局坊ちゃまはテニス部に。
倒れる予定ではなかったのですが、書いているうちに倒れちゃいました(笑)。
ここはセオリー通り啓太に運んでもらいましょうと。
成長を楽しみにお待ちくださいませ。

おまけの話は、そうそう、ミスコンには興味なさそうなのにあの場にいるんですよね。結局興味があったのかしらとか、あのルールは知らなくても松本さん辺りに見ててねとか言われていたとか。松本さんはミス取る気満々だったろうし。
イリコトの前には結局誰も勝てなかったと。
ボーイズの次なる活躍をお待ちください。

コメントありがとうございました。
2016年06月18日(Sat) 14:08
Re: たまちさま
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あれだけはしゃいで疲れないのかしらときっと周りは思ったことでしょう。
何と言ってもおもとはいるけどほぼ二人で旅行ですからね。そりゃ楽しいでしょう。
でもお琴が元気ならなんとなくいいと思いませんか?そして、落ち込んでいると何となく周りも気分が沈みそうですし。
ああ、生気を吸い取られる感じ…wおもとなら思っていそうです。
そうそうご隠居さまは、会おうと思って会ったわけではなさそうですが。直樹は会いたくなかったでしょうね、
手代の名前を呼んだだけで不機嫌なら、いったいお琴の周りはどうすればいいのか。
この手代さん、直樹がやきもち妬くほどいい人なのかもしれません。きっと自分が意地悪で性格悪いのを自覚してるんですよw
今後もドタバタが続きます。ちゃんと書けるか心配です。

あ、お返事ありがとうございます。
私もちょっと見たいかなと思っていたものありました。
でもあとはロクヨン後編が精一杯かも。
お義母さまのお世話も大変でしょうが、たまちさま自身もお気を付けくださいませ。

コメントありがとうございました。
2016年06月18日(Sat) 14:16
Re: のののさま
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のんびり更新でいつまでかかるんだよと思っている方もいるかと思うと申し訳ないなと思ってるんですよ。これでもw
でもそれくらいのペースでのんびり続けさせてもらっているので長続きしてるのかもしれません。
読みに来てくださっている方に感謝ですよ、本当。

大江戸はようやく江戸に着きましたが、そろそろ終わりも見えてきたにもかかわらず、終わりどころがまだ見えなくて困っております。早く祝言書いてしまわねばとか。
坊ちゃまは、まだちょっと琴子より小さいんですよ。
これからぐんぐん伸びる予定なので。私は琴子がそれほど背が小さいとは思っていなくて、割と平均くらいはあるんじゃないかなと思っているので、中学一年男子の平均身長ではまだ追いついていないんじゃないかと。
そして腕力つけないとねーw
いえいえ、のののさまの作品とかぶるだろうなと思ってました。学校舞台で先生と生徒だと、どうしてもかぶりますよね。でもまだうちは健全ですから!そして、かぶるのばっちこいでお願いします。そして、そちらの方が精神年齢高そうなので、もっと大人な感じを期待しております。え?ハードル上げるなって?大丈夫ですよ~、のののさまなら。

お、納涼祭に触れてくれた方が!
どうなんだろうとか思いつつ、書ききれるかなとか。
ホラーネタ、書きたいけれど、前も書いて撃沈したのでなかなか難しいなとか。
そしてね、納涼祭りやると、イタkiss祭りがなくなるのよw時期的に二つは無理なのよ。それってどうなのかしらね…w
投げっぱなしでとりあえず放ってあります。
コメントありがとうございました。
2016年06月18日(Sat) 14:29
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2016年06月19日(Sun) 11:26
Re: shirokoさま
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テンション高いですよね。私も書いていて疲れました(笑)。
行きとは大きく違う道行きですから、そりゃ嬉しいのだろうと思います。
確かにご隠居は情報網を張り巡らしているようなので、偶然ではないかもしれませんが、お琴は知らないことなので、直樹一人が内心もやもやでしたでしょう。
今度こそ祝言、のはずです。とは言いつつ、書いてみないとどうなることやら。
原作でもそうですが、あの根性は、やはり直樹をゲットするにふさわしい行動力だと思います。
ほとんど心が動かなかった直樹の心を動かすのは、あれくらいやらないとだめなのかも。
気持ちが通じた後から新婚生活まで、書くのは楽しいです。やはり二人が仲が良い方がいいですものね。
あともう少し大江戸にお付き合いくださいませ。
そう言えばコメントですが、今回こちら一か所にしかありませんでしたが、どこでも何度でも同じのでも構いませんのでお気になさらずに。
コメントありがとうございました。
2016年06月20日(Mon) 21:34












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