さて、とうとう琴子ちゃんの誕生日がやってきました。
琴子ちゃんおめでとー!
特別なことはできませんが(納涼祭りで息切れ中)、何か更新だけはできるようにしていきたいと思います。

今回はようやく『大江戸恋唄』を完結とさせていただくことになりました。
随分と長くかかりまして申し訳ありませんでした。更新遅いもので。
最後は何度も書き直して、もうドツボにはまったので、とりあえずもうこれで勘弁してください。
また大江戸は間の話がありますので、またそのうち連載するかと思います。
気に入ってくださった方がいましたら、ありがとうございます。
そして、大江戸はちょっと、という方は、またほかのものをお待ちくださいませ。

さて、サイトweb拍手の方には、夏の特別編三話目を置いておきました。
おまけには斗南戦隊の19話目です。
どちらも夏の特別編で、次回からは通常に戻る予定です。

何かありましたらお知らせください。特に更新やリンク失敗している場合は速攻で直させていただきます。
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【2016/09/28 21:29】 | イタKiss広場 トラックバック(0) |

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Re: マロンさま
ソウ@管理人
暦では秋になっていますが、まだまだ蒸し暑いですね。体調崩しやすいときです。マロンさまもご自愛くださいませ。

さて、大江戸は、二人して一緒になると言うのに重雄さん全く出てきていないなと思いつつ話を進めていたので、ようやく出せてほっとしました。
最初に出したびいどろに何とかたどり着いて、こちらも何とか着地できたのでほっとしました。
そうなんです、仕事人の話、全然そのままなので、皆様が良しとしてくれるなら書いてみたいなと思っております。もともとは仕事人みたいのを書きたくて書き始めた話だったんですがね。

坊ちゃまは、どうでしたでしょうか。
今までの坊ちゃまとちょっと趣向を変えたので、ちょっと不思議な話、がなんだか坊ちゃまの愚痴になってしまいました。
歳の差に負けずに精進してほしいと思っております(笑)。

おまけは、コラボできたので私は満足ですw
努力が実らないのはドクターNでのお約束なのです。
今回はダイジャーの恨みを一身に背負っていただきました。
ダイジャーはさぞかし満足だったことでございましょう。

いろいろとコメントありがとうございました。

Re: たまちさま
ソウ@管理人
弟だろうと心の狭い新郎、これ書きたかったのです(笑)。
そしてあの意趣返しは、アップする直前に書き忘れたの思い出して、最初の方全部書き直しました。いやー危ない、危ない。
でも本当に書き忘れていたのかどうかを確認するため、その後何時間もかけて今までの読み直す羽目になりました。
佐賀でも祝言の日は邪魔されていましたので、多分その日邪魔されるかもしれないという覚悟はできていたかと思われます。
もう我慢する必要ないので、明日でもいいかというのもありますしw
愛想のない医者というのは、やはりそれをフォローしてくれる存在が必要ですよね。お琴ちゃんがその役目をしてくれるとは、直樹も思っていたかどうか。邪魔されることばかり考えていたかも?結構見くびった失礼なやつですよねー。
長くかかりましたが、完結できてよかったです。
コメントありがとうございました。

Re: 水玉さま
ソウ@管理人
長かったですね、完結まで。
最後は本当に何度も書き直したのです。もうこれでいいか、いいかと思いつつ、書き忘れたとかありまして、今までのを読み返して伏線回収に忙しかったです(笑)。出たとこ勝負なのが悪いんですが。
ちなみに最初、ぽっぺんをぺっぽんと書いていて、なんだか変だなーとか思って調べたら、ぽっぺんでしたw
私は琴子ちゃんがにこにこ笑っていれば結構何でもうまくいくのではないかという楽観的な話が好きなので、大江戸の最後もそんなふうにしてみました。
水玉さまがいつも大江戸を好きと言ってくださっているので、思い切ってこのシリーズ書いてよかったなと思いましたよ。
またシリーズを書きましたら、見守ってやってください。
いやー、完結できてよかったです。
コメントありがとうございました。

Re: のののさま
ソウ@管理人
何かバースデーに更新をと他のものも考えてあのですが、連載物に集中していたため、もうこれの完結編でいいやという安易な考えでしたが、皆さんがそれでもいいよと言ってくれた感じでほっとしております。
そうそう、あのざまーみろをすっかり忘れておりまして、最後の最後で入れなくては!と書き直したのでした。
思い出して本当によかったです(笑)。

真夏の特別編は、ちょっと今までとは趣向を変えましたが、どうでしたでしょうか。ロマンが感じられたならよかったです(笑)。

斗南戦隊はまだ続きますが、とりあえずコラボもできて私は満足しております。
コメントありがとうございました。

Re: 紀子ママさま
ソウ@管理人
納涼祭りも何とか終わりましたが、大江戸もちゃんと終わることができてほっとしております。
納涼祭りの方は、入江くんの方が不思議なことに巻き込まれるって少ないよなとか思いまして、今回は巻き込まれてもらおうと決めてから、どういう風なら不自然じゃないかとそれだけが気がかりでした。
不思議話を支持してくださってありがとうございます。
下手の横好きですが、また書けたらいいなと思っております。
大江戸は、あれこれ調べることも多くて面倒ですが、少しでも時代物に近づけたらいいなと思って書いておりましたので、楽しんでいただけたならよかったです。
そうそう、啓太。ちょっと放置になったので、次回の大江戸で出せたらいいなと思います。
イタkiss期間とはいえ、何か特別なことができるかどうかはわかりませんが、何か楽しんでいただけるように考えたいとは思っております。
コメントありがとうございました。

Re: shirokoさま
ソウ@管理人
とりあえず今回の大江戸は終わりましたが、またおもう一つ書きたいなと思っておりますので、またしつこくシリーズ書き始めましたら見守ってくださるとうれしいです。
大江戸の直樹は結構贈り物攻撃してますよね(笑)。
原作は全くそういうプレゼントとか目に見えるものがほとんどないので、大江戸くらいはあれこれ買ってやろうととか画策しました。原作に近い現代版ではなかなか書きにくいので。
長崎に行く前に祝言を挙げるかどうかでかなり途中悩みましたが、後で盛大な方が楽しいかと許婚状態にしたのでした。
その辺が原作とは違って大江戸だと書きやすい部分かなと思っております。
結構不機嫌仏頂面野郎が甘々になるのが楽しくて、後半は書いてる私も楽しかったです。
コメントありがとうございました。

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Re: mamynonさま
ソウ@管理人
読んでいただきありがとうございます、ようやく完結いたしました。
冒頭の新婚生活に戻れるのか、長~くなりながら終えることができて本当にほっとしました。
うわあ、一話から読み返しなんて!それは本当にありがとうございました。私も矛盾点がないか仕方なく読み返しましたが、この辺りはまだ長崎に行く予定じゃなかったなとかあれこれ思い出しました。
また間の隙間話、そのうち書くと思いますのでよろしくお願いします。

坊ちゃま話はちょっと交差するくらいがいいかなと思い、あの程度で終わってしまいましたが、どの年齢でもあの二人はお互いに影響し合っている、というのはそうかもしれません。
これから先、成長していったらきっと大変だろうなとか思いつつ、書くのは楽しみです。正直早く成長してくれた方が多分書きやすいので(笑)。
続きもまたお楽しみくださいませ。
コメントありがとうございました。

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2016/09/28(Wed) 22:27 |   |  #[ 編集]
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2016/09/29(Thu) 10:57 |   |  #[ 編集]
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2016/09/29(Thu) 16:16 |   |  #[ 編集]
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2016/09/29(Thu) 20:31 |   |  #[ 編集]
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2016/09/30(Fri) 17:58 |   |  #[ 編集]
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2016/09/30(Fri) 22:45 |   |  #[ 編集]
Re: マロンさま
暦では秋になっていますが、まだまだ蒸し暑いですね。体調崩しやすいときです。マロンさまもご自愛くださいませ。

さて、大江戸は、二人して一緒になると言うのに重雄さん全く出てきていないなと思いつつ話を進めていたので、ようやく出せてほっとしました。
最初に出したびいどろに何とかたどり着いて、こちらも何とか着地できたのでほっとしました。
そうなんです、仕事人の話、全然そのままなので、皆様が良しとしてくれるなら書いてみたいなと思っております。もともとは仕事人みたいのを書きたくて書き始めた話だったんですがね。

坊ちゃまは、どうでしたでしょうか。
今までの坊ちゃまとちょっと趣向を変えたので、ちょっと不思議な話、がなんだか坊ちゃまの愚痴になってしまいました。
歳の差に負けずに精進してほしいと思っております(笑)。

おまけは、コラボできたので私は満足ですw
努力が実らないのはドクターNでのお約束なのです。
今回はダイジャーの恨みを一身に背負っていただきました。
ダイジャーはさぞかし満足だったことでございましょう。

いろいろとコメントありがとうございました。
2016/10/01(Sat) 21:53 | URL  | ソウ@管理人 #-[ 編集]
Re: たまちさま
弟だろうと心の狭い新郎、これ書きたかったのです(笑)。
そしてあの意趣返しは、アップする直前に書き忘れたの思い出して、最初の方全部書き直しました。いやー危ない、危ない。
でも本当に書き忘れていたのかどうかを確認するため、その後何時間もかけて今までの読み直す羽目になりました。
佐賀でも祝言の日は邪魔されていましたので、多分その日邪魔されるかもしれないという覚悟はできていたかと思われます。
もう我慢する必要ないので、明日でもいいかというのもありますしw
愛想のない医者というのは、やはりそれをフォローしてくれる存在が必要ですよね。お琴ちゃんがその役目をしてくれるとは、直樹も思っていたかどうか。邪魔されることばかり考えていたかも?結構見くびった失礼なやつですよねー。
長くかかりましたが、完結できてよかったです。
コメントありがとうございました。
2016/10/01(Sat) 21:59 | URL  | ソウ@管理人 #-[ 編集]
Re: 水玉さま
長かったですね、完結まで。
最後は本当に何度も書き直したのです。もうこれでいいか、いいかと思いつつ、書き忘れたとかありまして、今までのを読み返して伏線回収に忙しかったです(笑)。出たとこ勝負なのが悪いんですが。
ちなみに最初、ぽっぺんをぺっぽんと書いていて、なんだか変だなーとか思って調べたら、ぽっぺんでしたw
私は琴子ちゃんがにこにこ笑っていれば結構何でもうまくいくのではないかという楽観的な話が好きなので、大江戸の最後もそんなふうにしてみました。
水玉さまがいつも大江戸を好きと言ってくださっているので、思い切ってこのシリーズ書いてよかったなと思いましたよ。
またシリーズを書きましたら、見守ってやってください。
いやー、完結できてよかったです。
コメントありがとうございました。
2016/10/01(Sat) 22:04 | URL  | ソウ@管理人 #-[ 編集]
Re: のののさま
何かバースデーに更新をと他のものも考えてあのですが、連載物に集中していたため、もうこれの完結編でいいやという安易な考えでしたが、皆さんがそれでもいいよと言ってくれた感じでほっとしております。
そうそう、あのざまーみろをすっかり忘れておりまして、最後の最後で入れなくては!と書き直したのでした。
思い出して本当によかったです(笑)。

真夏の特別編は、ちょっと今までとは趣向を変えましたが、どうでしたでしょうか。ロマンが感じられたならよかったです(笑)。

斗南戦隊はまだ続きますが、とりあえずコラボもできて私は満足しております。
コメントありがとうございました。
2016/10/01(Sat) 22:18 | URL  | ソウ@管理人 #-[ 編集]
Re: 紀子ママさま
納涼祭りも何とか終わりましたが、大江戸もちゃんと終わることができてほっとしております。
納涼祭りの方は、入江くんの方が不思議なことに巻き込まれるって少ないよなとか思いまして、今回は巻き込まれてもらおうと決めてから、どういう風なら不自然じゃないかとそれだけが気がかりでした。
不思議話を支持してくださってありがとうございます。
下手の横好きですが、また書けたらいいなと思っております。
大江戸は、あれこれ調べることも多くて面倒ですが、少しでも時代物に近づけたらいいなと思って書いておりましたので、楽しんでいただけたならよかったです。
そうそう、啓太。ちょっと放置になったので、次回の大江戸で出せたらいいなと思います。
イタkiss期間とはいえ、何か特別なことができるかどうかはわかりませんが、何か楽しんでいただけるように考えたいとは思っております。
コメントありがとうございました。
2016/10/01(Sat) 23:27 | URL  | ソウ@管理人 #-[ 編集]
Re: shirokoさま
とりあえず今回の大江戸は終わりましたが、またおもう一つ書きたいなと思っておりますので、またしつこくシリーズ書き始めましたら見守ってくださるとうれしいです。
大江戸の直樹は結構贈り物攻撃してますよね(笑)。
原作は全くそういうプレゼントとか目に見えるものがほとんどないので、大江戸くらいはあれこれ買ってやろうととか画策しました。原作に近い現代版ではなかなか書きにくいので。
長崎に行く前に祝言を挙げるかどうかでかなり途中悩みましたが、後で盛大な方が楽しいかと許婚状態にしたのでした。
その辺が原作とは違って大江戸だと書きやすい部分かなと思っております。
結構不機嫌仏頂面野郎が甘々になるのが楽しくて、後半は書いてる私も楽しかったです。
コメントありがとうございました。
2016/10/01(Sat) 23:35 | URL  | ソウ@管理人 #-[ 編集]
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2016/10/04(Tue) 23:22 |   |  #[ 編集]
Re: mamynonさま
読んでいただきありがとうございます、ようやく完結いたしました。
冒頭の新婚生活に戻れるのか、長~くなりながら終えることができて本当にほっとしました。
うわあ、一話から読み返しなんて!それは本当にありがとうございました。私も矛盾点がないか仕方なく読み返しましたが、この辺りはまだ長崎に行く予定じゃなかったなとかあれこれ思い出しました。
また間の隙間話、そのうち書くと思いますのでよろしくお願いします。

坊ちゃま話はちょっと交差するくらいがいいかなと思い、あの程度で終わってしまいましたが、どの年齢でもあの二人はお互いに影響し合っている、というのはそうかもしれません。
これから先、成長していったらきっと大変だろうなとか思いつつ、書くのは楽しみです。正直早く成長してくれた方が多分書きやすいので(笑)。
続きもまたお楽しみくださいませ。
コメントありがとうございました。
2016/10/05(Wed) 07:54 | URL  | ソウ@管理人 #-[ 編集]
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